■感謝
Pちゃん、話したくないことを話してくれてありがとう。
無限の愛で応援することをここに誓います。

■困った
特になし

■法人税法
理論暗記
同族会社、特定同族会社

■フットサル
練習2時間
明日の試合にむけて調整、
明日は朝早いため短めに。

頑張ります。

■日記
会社の自習室を使用し勉強。
効率的。グッド。

■今日のテーマは「何度も折れ曲がった先を行く」です。

50m走
ヨーイドン!
えっさほいさえっさほいさ。。。
ゴール。
運動会や体育の時間に50m走行います。
大抵は直線で50m、距離が取れなければカーブを描いたコースを走ります。
通常、スタートする前にゴールを確認して、走り抜けます。
短距離であれば簡単にゴールを見つけ、そこまでの道のりがわかります。

長距離では、
ほとんどの場合スタート地点からゴール地点までの道のりが見えません。
(往路や湖1週とかスタート地点とゴール地点が同じものを除く)
現世においては、地図やコースマップ、下見などで、
コースを把握される方が多いとは思いますが。

人生というものが短距離ではなく長距離によく例えられます。
これは1瞬の出来事ではなくて、これまでの全てのことが道のりとなっているためだと
思われますが、今回のテーマはその例えとは少し違います。

人生というのは順風満帆には誰も行きません。
ありとあらゆるところで挫折したり、後悔したり、失敗だらけの毎日です。
順風満帆の人生を道のりで表すと真っ直ぐの一本道。
挫折だらけの人生は曲がりくねった道、山あり谷ありの道です。

挫折や失敗があるたびに道を曲がります。
曲がることは正しいと思います。

平面(2次元)に点を2つ描きます。
A地点とB地点と名付けましょう。
A地点からB地点へ行こうとした時、
先ずは誰しもが直線で向かうと思います。
しかし、何かが立ちふさがり方向転換をする、
どちらに行っていいのかわからず、あっちにもいってみるしこっちにもいってみる、
いろんな方向へと進みます。
いろんな方向へと進んだ後にも、また問題や課題が降り注ぎ、
またも方向転換をよぎなくされ、
あっちにもいってみるしこっちにもいってみるし、
それが何回も繰り返され、繰り返される。
その果てにB地点にたどり着きます。

もしかすればB地点への乗り込み方は、A地点とは真逆の方向から、
入ったかもしれませんし、真横から、正面からかもしれません。
3次元や4次元の世界なら上からや下から、ジャンプしてB地点にたどり着くかもしれません。

全く違う方向や、後ろ向きになっていることはあるかもしれませんが、
諦めない限り、それはゴールへの道のりです。
何回も間違えて、行き止まりもあり、引き返したこともあるでしょう。
A地点さえも見えなくなり、どこに自分がいるかもわからず、
不安になることもあるでしょう。

それでも進むのです。
ゴールを信じて進むのです。
真っ直ぐの道のりより、
迷ったあげくのゴールの方がいろんなことを経験して、
勉強になるのです。
特に長距離をするということは、
大事なことを目指していることだと思います。
大事なこと、
これで飯を食って行こうと思うようなことであれば、
このような経験を積むこと、
継続の上で成功をつかむこと、
等が活きてくるのではと思います。

最初は不安でも、絶対にゴールは見えます。

信じている限り夢は終わらない。

■今日の生き方
8時間睡眠
2時間掃除
1時間勉強
1時間ランチ
4時間勉強
3時間フットサル
1時間Pちゃん
45分ブログ
10分シャワー

■明日の生き方
8時間睡眠
30分支度
7時間フットサル
3時間勉強
30分ブログ
10分Pちゃん
15分シャワー