■変革

今日は耳鼻科に行きました

自動車税の納付書をかばんに入れました


■変革候補

車検先にTEL、自動車税納付書を持って行く

明日は勉強しまくり!!


■法人税法

昼活MAX成功、授業受講1時間

内容は短期保有有価証券、みなし配当、計算


■フットサル

特になし

しかし、チームのゴレイロから今TELがあり嫌な予感


■10分掃除

今日で今年度の仕事は終わり

これまで約2年間続けていた毎日の仕事計画表をシュレッダー

前日に明日の仕事何をするかを計画立て、A4の紙に書き出し、

それを基に毎日仕事を行います。

それをパンチで穴を開け、ひもを通し、毎日溜めていたのですが、

当初はそれ(溜めたもの)を利用して何か役立てようと考えていましたが、何も役立たず・・・

断捨離を行いました。

過去を捨てたようでスッキリです。


■その他投資

会社の別部署のマネージャーと話


■日記

その他投資にも書きましたが、別部署のマネージャーと話をしました。

いつも行っている仕事が別の視点から見え、

また私に対する意見も、その部署からの視点で見え新鮮でした。

次は新年度です。

新入社員も入ってくるし、

(勝手な思い込みですが)私は大いに会社から期待されているし楽しみです。

いま、期待という漢字を書いて、今の自分の気持ちと何かフィーリングが合います。

期を待つ。

早く仕事ができるようになるのを皆が期待している!!

毎日そう思いこむようにします。



■今日のテーマは「実体と観念」です。


今日のお話は構造を虎前る話のお友達だと思ってもらえれば結構かと思います。


実体の反対語をネットで調べると観念と出てきました。

(ネットで調べるのはとりあえず調べるということかと思います)


実体とは現存に存在するもの。

観念とは頭の中で考えられるもの。

とあります。

大体自分が考えていたことと合っていたのでこれで良しとして話を進めます。


構造を捕らまえる際に、形だけ見えても、気持ちが見えないことがあります。

(虎前るは自己主張が激しすぎるので今日にて却下、以後捕らまえるとします。)


人間には気持ちがあります。

だから、その気持ちの流れも考慮して構造を捕らまう必要があると思います。


最近、車を車検に出しまして、現在代車でして、それがまた古くCDも聞けないので、

運転する際にはラジオを聞いています。


すると、日中流れるのは甲子園野球の実況中継。


構造的には、

球を投げて、それを打つ。

3ストライクで1アウト、4ボールで出塁、

打ったボールがノーバウンドで相手にキャッチされたらアウト、

打ったボールがフェンスを越えればホームラン、

・・・飛ばす

3アウトでチェンジ

それを1セット×9で試合終了

・・まだまだ続く

というゲームをする高校生の対戦。


構造だけを捕らまえれば、それだけ。

たった、それだけ。


それでも、実際は日本中が選手ひとりひとりの一挙手一投足を固唾を飲み見守ります。

ただ珠が投げられ、打つという説明だけでは済まされません。

ロボットが野球をしていれば、それは単にボールを投げて打っての構造通りになるかと思われますが、

やはり人間である以上、そこには実体だけではなく観念と呼ばれるものがつきまといます。


しょうもないネットで探して対義語が観念と出てきましたが、

別の表現をするなら、オーラとか、感情とか、悪い言葉なら怨念や因縁なんかもそうでしょうか。

目に見えないもの。

でも確かに感じるもの。


ボールには魂が宿っているのです。

投手が投げた球に魂が宿り、打者に向かっていく、

打者のバットにも魂が宿っていて、球とバットがぶつかった時に、

もちろん球の実体は、物理の法則通りに動きます。

しかし、そこには魂のぶつかりも存在するのです。


その投手、打者、周りの選手、観客、ラジオで中継を聞いている人、選手等の友達、家族、

その場にいる人たちが、頭で考えているのは投手の癖や捕手の癖や配球や、

点差を考慮した作戦かもしれませんが、

身体で感じているのは、大きな気持ちの流れ、オーラの流れです。


サッカーでも流れというのはよくありますが、

野球は流れというのは更にわかりやすいと思います。

特に高校生は、(その中でもとりわけ野球少年は)

感受性が豊かだからか、素直だからか、オーラの影響をもろに受けます。


大人たちは気持ちの流れを楽しみます。

遠い未来は複雑で読めませんが、

次の1球がどうなりそうかの予測は大抵当たるのではないでしょうか。


ボクシングでもそうです。

相手のパンチをブロック出来た時、

相手のグローブをブロックしたことは物理的にできたかもしれませんが、

そのパンチを見て、怖がってしまったとか、足がすくんでしまったのならば、

それは観念上でブロックできなかったのでしょう。


実体と観念というものがある。


構造を捕らまえる際には、

観念を踏まえても成り立つ、

構造が必要。


再現性を高くする際に、観念というものは必要かと思います。

観念には、

人の性格や考え方というものもあるので、

100%捕らまうには永遠の時間がかかるとは思います。

99%捕らまえて、あとの1%はいたちごっこになると予想します。


それでも莫大なデータを分析していけば、

答えは見つかると思います。


100%目指すよりは80%の方が費用対効果が大きそうですが。


今日はここまで。

本日もお読みくださり、ありがとうございました。


■本日の時間の使い方

8時間睡眠

30分支度

3時間仕事

1時間お昼ご飯兼勉強

4時間仕事

1時間耳鼻科

30分晩御飯兼新聞

3時間仕事

30分ブログ

30分部屋掃除(予定)

1時間風呂兼理論読書(予定)

30分P(予定)


■明日の時間の使い方

8時間睡眠

1時間車検関係

3時間勉強

1時間昼ごはん

4時間勉強

3時間フットサル練習

1時間フットサルミーティング

1時間風呂、ブログ等