■変革
郵送物提出
連盟会費支払準備
■変革候補
火災保険支払
電気料支払
食費請求書の支払
■法人税法
特になし
■フットサル
VEEX白山と練習試合
内容、得失点差 共に負け
立ち上がりが悪い
全員の動きが悪い
個々人の動きが連動していない
途中最年長ゴレイロの的を射た助言により、復活。
復活しても、相手より勝ち越すコトはできず。
それでもかなりの収穫がありました。
ようやく自分たちのチームの土台となるものが見え始めました。
まずはやる気。
それに連動して声が出る。
声は攻撃面、守備目面でも重要な要素で、
声を出すからやる気が出る。士気があがる。チームが盛り上がる。
そして守備。
チャレンジ&カバー
ポジション・切り替え
そして今日新たに収穫したもの、
これはボールをつなぐコトです。
以下、テーマと同じなので本文にて
■10分掃除
食器の片付け
洗濯物
服たたみ
■その他投資
特になし
■日記
昨日からPさんがこられて一緒に楽しい時を過ごしてます。
■今日のテーマは「ショート・ショート・ロング」です。
私たちのフットサルチームは結成3年を終えようとしており、来月より4年目を迎えます。
メンバーも入れ替わりが多々あり来年は少人数となっており監督やコーチがいません。
監督やコーチもいないコトの影響
監督やコーチがいれば、戦術は監督やコーチに任せ、プレーヤーはプレイに集中できます。
うまくできるかどうかだけに焦点をあてれば良いのです。
しかし、監督や指導者がいないので、
自分たちで考え、行動していかなければなりません。
自分たちで考えるコトは、
非常に良いコトですが、
様々な考え方の選手、様々な個性のある選手、様々な経歴のある選手、
全く意見が一致するコトはまあ、ありません。
お互い退けないデッドラインがあり、
2人の場合そのデッドラインの間で妥協点を見つけます。
妥協点というか、意気投合できる点の方が多いかもしれません。
しかし、2人が3人になれば、デッドラインの間は三角形内になりますし、
4人であれば、四角形内に、
5人であれば、五角形内に、
・・・・・・・・・円内に。
円内であればまだしも、誰かのデッドラインが大幅に相反する考え方側の方向に
デッドラインが超えている場合、国連の常任理事国の拒否権みたく、
一致団結できません。
メンバーで円になり、その中で戦術を決めるとその円内でしか答えが決定しません。
構造を虎前ると、監督やコーチはプレーヤーの高次元なので、俯瞰して見るコトができ、
答えがメンバーの円の外であるコトも考えるコトができます。
HK
日記の続きですが、
私たちのチームは元来、ディフェンスをきっちりしたチームでした。
どのチームもディフェンスから入るのは当たり前ですが、
私たちのチームは終始ディフェンスに頭がいき、
オフェンスが疎かになっていました。
ディフェンスからのカウンターを得意にしていましたので、
格上の強豪と戦うと攻められ、防いでからのカウンターという構造で接戦ができます。
しかし格下と思われるチームが相手の際は、
相手がディフェンスを行って、取れたらカウンターという構造になり、
私たちのチームがボールを持つ時間が多くなるのです。
しかし私たちのチームは格上としか戦うイメージを持っていなかったので、
格上とはいい勝負できても、格下にはすこぶるてこづります。
その理由が本日わかりました。
パス回しが下手くそなのです。
練習中はうまくいっても、練習試合や公式戦では下手くそなのです。
これは、なる発想ではなくてする発想だったなとか、
パスはリズムが大事、距離を縮め、ショートパスを繋げる。
このコトにより。
ボール支配率が上がり、士気があがる。
ボールを回す中で、相手のディフェンスが崩れチャンスにつながる。
パス回しのために3人が下がって、ボールの受け渡しをします。
短い距離でのパスは様々な種類のパスがあり、相手を翻弄できます。
ショートパスを繋ぐコトにより、相手の意識はショートパスに釘付け、
そうすれば伝家の宝刀、ロングパスやスルーパス、キラーパスが出せます。
ボクシングでいうところの、
ジャブ・ジャブ・ストレートでしょうか。
ワンツー、ワンツー、ワンツー、ワンツー!!
ショート・ショート・ロング
ワンツー、ワンツー、ワンツー、ワンツー!!
このリズム!
これが今日見つけた私たちのチームの土台。
ここから全てが始まる。
様々なバリエーション。
夢への挑戦が。
行こう高みへ!!
■本日の時間の使い方
6時間睡眠
2時間お昼ご飯
2時間昼寝
3時間半フットサル
2時間料理
1時間夜景
3時間自由
1時間風呂、ブログ等
■明日の時間の使い方
1日自由時間
郵送物提出
連盟会費支払準備
■変革候補
火災保険支払
電気料支払
食費請求書の支払
■法人税法
特になし
■フットサル
VEEX白山と練習試合
内容、得失点差 共に負け
立ち上がりが悪い
全員の動きが悪い
個々人の動きが連動していない
途中最年長ゴレイロの的を射た助言により、復活。
復活しても、相手より勝ち越すコトはできず。
それでもかなりの収穫がありました。
ようやく自分たちのチームの土台となるものが見え始めました。
まずはやる気。
それに連動して声が出る。
声は攻撃面、守備目面でも重要な要素で、
声を出すからやる気が出る。士気があがる。チームが盛り上がる。
そして守備。
チャレンジ&カバー
ポジション・切り替え
そして今日新たに収穫したもの、
これはボールをつなぐコトです。
以下、テーマと同じなので本文にて
■10分掃除
食器の片付け
洗濯物
服たたみ
■その他投資
特になし
■日記
昨日からPさんがこられて一緒に楽しい時を過ごしてます。
■今日のテーマは「ショート・ショート・ロング」です。
私たちのフットサルチームは結成3年を終えようとしており、来月より4年目を迎えます。
メンバーも入れ替わりが多々あり来年は少人数となっており監督やコーチがいません。
監督やコーチもいないコトの影響
監督やコーチがいれば、戦術は監督やコーチに任せ、プレーヤーはプレイに集中できます。
うまくできるかどうかだけに焦点をあてれば良いのです。
しかし、監督や指導者がいないので、
自分たちで考え、行動していかなければなりません。
自分たちで考えるコトは、
非常に良いコトですが、
様々な考え方の選手、様々な個性のある選手、様々な経歴のある選手、
全く意見が一致するコトはまあ、ありません。
お互い退けないデッドラインがあり、
2人の場合そのデッドラインの間で妥協点を見つけます。
妥協点というか、意気投合できる点の方が多いかもしれません。
しかし、2人が3人になれば、デッドラインの間は三角形内になりますし、
4人であれば、四角形内に、
5人であれば、五角形内に、
・・・・・・・・・円内に。
円内であればまだしも、誰かのデッドラインが大幅に相反する考え方側の方向に
デッドラインが超えている場合、国連の常任理事国の拒否権みたく、
一致団結できません。
メンバーで円になり、その中で戦術を決めるとその円内でしか答えが決定しません。
構造を虎前ると、監督やコーチはプレーヤーの高次元なので、俯瞰して見るコトができ、
答えがメンバーの円の外であるコトも考えるコトができます。
HK
日記の続きですが、
私たちのチームは元来、ディフェンスをきっちりしたチームでした。
どのチームもディフェンスから入るのは当たり前ですが、
私たちのチームは終始ディフェンスに頭がいき、
オフェンスが疎かになっていました。
ディフェンスからのカウンターを得意にしていましたので、
格上の強豪と戦うと攻められ、防いでからのカウンターという構造で接戦ができます。
しかし格下と思われるチームが相手の際は、
相手がディフェンスを行って、取れたらカウンターという構造になり、
私たちのチームがボールを持つ時間が多くなるのです。
しかし私たちのチームは格上としか戦うイメージを持っていなかったので、
格上とはいい勝負できても、格下にはすこぶるてこづります。
その理由が本日わかりました。
パス回しが下手くそなのです。
練習中はうまくいっても、練習試合や公式戦では下手くそなのです。
これは、なる発想ではなくてする発想だったなとか、
パスはリズムが大事、距離を縮め、ショートパスを繋げる。
このコトにより。
ボール支配率が上がり、士気があがる。
ボールを回す中で、相手のディフェンスが崩れチャンスにつながる。
パス回しのために3人が下がって、ボールの受け渡しをします。
短い距離でのパスは様々な種類のパスがあり、相手を翻弄できます。
ショートパスを繋ぐコトにより、相手の意識はショートパスに釘付け、
そうすれば伝家の宝刀、ロングパスやスルーパス、キラーパスが出せます。
ボクシングでいうところの、
ジャブ・ジャブ・ストレートでしょうか。
ワンツー、ワンツー、ワンツー、ワンツー!!
ショート・ショート・ロング
ワンツー、ワンツー、ワンツー、ワンツー!!
このリズム!
これが今日見つけた私たちのチームの土台。
ここから全てが始まる。
様々なバリエーション。
夢への挑戦が。
行こう高みへ!!
■本日の時間の使い方
6時間睡眠
2時間お昼ご飯
2時間昼寝
3時間半フットサル
2時間料理
1時間夜景
3時間自由
1時間風呂、ブログ等
■明日の時間の使い方
1日自由時間