飲食代21176円
交際費44438円
旅費交通費71784円
水道光熱費30247円
厚生費7500円
新聞図書費153119円
地代家賃44150円
保険料7867円
通信費5892円
計386173円

単月の評価
前半は会社の繁忙期であり、お金を使う暇がないため、支出は少なかった。
更には夜食も会社で出たため、自炊しない割には食費は低い方でしょう。
繁忙期が終了し、プライベートで今まで出来なかったことをしたため
いくつかの科目が大きい金額となっています。
東北遠征。名古屋での友達の披露宴~。本購入。
どれも自分にとって大事な支払いであり、今月も良いお金の使い方が出来ました。
今後は後輩をおごるための支払いが多くなりそうなので、自分へのご褒美はしばらく抑えたいです。
家族にも何かしてあげたい。
交際費増が目標。
スーツ、私服などの厚生費も増やしたい。
マリオコイン理論からして旅費交通費も増やしたいところですが、税理士試験まではしばらく我慢します。

前月より科目数を増やしました。
新聞図書費を増やしました。
科目が増えることにより、何に使ったかがよくわかります。
お金を何に使ったかはレシートやクレジットカード、通帳などをみればすぐにわかりますが、
時間を何に使ったかは非常にわかりづらいです。
時間の管理、自分の管理をしっかりしたいです。

今日の勉強時間2時間!

hk名刺を常に持ち歩こう。

hkひきずる人

ひきずる人がいます。

色々とひきずっている人がいます。

ひきずる人というのは文字通り引きずっているのです。

重り(例えば石)にヒモをつけて、それを手に持って進もうとしている。
あるいは背中に背負って歩いている。
(引きずりながら走っている人はいない。それはひきずっていいない。)

これがひきずっている状態。

ひきずらないためには止まるか。ヒモを切るか。

止まればひきずらないでいいけど、それもまた文字通り止まってしまっている。

プラスではない。プラマイ0もしくはマイナスだ。

ではヒモを切らなければならない。

ヒモを自分で切るか。切らないか。
切るならその勇気がいるし、切らないなら一生ひきづっていく覚悟が必要です。

切らない、もしくは切れない状態。
その場合は他人が切らなければばらない。
切ってあげなければならない。

切る人が誰でも言いわけでもない。
切るべき人が切るべき時に、切るべき方法にて切る。

ウルトラCの方は、重りが見えない。あるいはヒモが見えない。引きずる対象が見えない。あるいはきずかない。そんなこともあるようです。

ウルトラC②の方は全力で走るのです。そうすると、ヒモがたるんでいる状態からいきなりものすごいスピードで引っ張られヒモがきれるのです。

ウルトラC③の方は、色んなものを引きずりながら、それでも進み、また別のものを引きずり、それでも前に進む、世の中には漢という人がいるようです。

今日は以上。