リアルの友人からのクチコミが必ずしも良いわけではない
リアルの友人からのクチコミが必ずしも良いわけではないということを思うことが。
まあ、だれでもあると思いますが、友人から「この店おいしいよ!」といわれることとかありますよね。あります。ありました。そして、いってきました。
ただ、まあいってみたらそれほどおいしいわけではなく、味の好みの問題だと思うんですが、フィーリングがあいませんでした。残念です。
リアルのほうがより、つながりからの情報に価値がでるっていうのはありますが、お店にいくところまではある程度影響力があっても、その先は、やっぱりひとりひとりの好みに依存してきますよね。
自分と同じ趣味を持っている、リアルの友人からだと、やはり紹介も信頼がおけますし、リアル+適合性みたいなもので、クチコミの価値がかわってくるんだと、さっき思いました。
たぶん、あのお店はもう行きません。30代には油の量がきついです。。。
まあ、だれでもあると思いますが、友人から「この店おいしいよ!」といわれることとかありますよね。あります。ありました。そして、いってきました。
ただ、まあいってみたらそれほどおいしいわけではなく、味の好みの問題だと思うんですが、フィーリングがあいませんでした。残念です。
リアルのほうがより、つながりからの情報に価値がでるっていうのはありますが、お店にいくところまではある程度影響力があっても、その先は、やっぱりひとりひとりの好みに依存してきますよね。
自分と同じ趣味を持っている、リアルの友人からだと、やはり紹介も信頼がおけますし、リアル+適合性みたいなもので、クチコミの価値がかわってくるんだと、さっき思いました。
たぶん、あのお店はもう行きません。30代には油の量がきついです。。。
気がつけばこんな時間
気がついたらこんな時間に。もう2時ですね。
雪がすごすぎて、電車がとまって、とまって。
家に帰ってきたらかなりの遅い時間に。
明日、早起きするためにも早く寝なきゃいけないんですが、そう思うほどに、目が冴えてくる不思議なあるある現象が発動中です。
とりあえず、布団の中にもぐりこんでみます。ねたいです。
体調が悪いときこそ
たぶん風邪をひきました。
体調が悪い時って、少しだけネガティブな気持ちになりますよね。いつ治るんだろうかとか、こういう症状ってみんなでてるんだろうかとか。仕事とかも少し、停滞気味になります。(集中してるときはいいんですけどね)
体調が悪くて、ネガティブなときこそ、友人や家族なんかのつながりを生かして、だれかの優しい言葉がほしくなる気がします。
ネガティブなときに、ひとりって、精神的に良くない気がするんですよね。そんなときに、ネットを使ってだれかとつながれたら少し、すてきかもですね。
体調が悪い時って、少しだけネガティブな気持ちになりますよね。いつ治るんだろうかとか、こういう症状ってみんなでてるんだろうかとか。仕事とかも少し、停滞気味になります。(集中してるときはいいんですけどね)
体調が悪くて、ネガティブなときこそ、友人や家族なんかのつながりを生かして、だれかの優しい言葉がほしくなる気がします。
ネガティブなときに、ひとりって、精神的に良くない気がするんですよね。そんなときに、ネットを使ってだれかとつながれたら少し、すてきかもですね。
つながったほうがいいことと、つながらないほうがいいこと
インターネットを使って、いろんなものがつながってきますよね。
もちろん、つながったほうが楽しいこと、便利なことは多いんですが、逆に困ったこと、不便になることもでてきます。
ブログなんかもそうですが、すべてが可視化されるかたちでみえることで、不便を感じる人、大人だと意外と多いんじゃないでしょうか?
マイミクなどのつながりも同様で、すべてをつなげて問題がないという人は、本当にごく少数で、つなげても問題に目をふせるという人のほうが、多いように思います。
たとえば、プライベートとビジネス。どちらも一緒であれば、つながっていても問題ありませんが、人によっては、それぞれでキャラクターが少し異なっていたりすることもあるでしょうし、仕事の愚痴をプライベートで晴らしている人にとっては、つながることで気晴らしできる機会がとても減ります。
これについて、海外のSNSなどを見ていると、とてもわかりやすいのが、欧米は会社の愚痴を、会社の友人とつながっている状態でも平然とかける、しゃべれる人が多いということです。
もちろん、つながったほうが楽しいこと、便利なことは多いんですが、逆に困ったこと、不便になることもでてきます。
ブログなんかもそうですが、すべてが可視化されるかたちでみえることで、不便を感じる人、大人だと意外と多いんじゃないでしょうか?
マイミクなどのつながりも同様で、すべてをつなげて問題がないという人は、本当にごく少数で、つなげても問題に目をふせるという人のほうが、多いように思います。
たとえば、プライベートとビジネス。どちらも一緒であれば、つながっていても問題ありませんが、人によっては、それぞれでキャラクターが少し異なっていたりすることもあるでしょうし、仕事の愚痴をプライベートで晴らしている人にとっては、つながることで気晴らしできる機会がとても減ります。
これについて、海外のSNSなどを見ていると、とてもわかりやすいのが、欧米は会社の愚痴を、会社の友人とつながっている状態でも平然とかける、しゃべれる人が多いということです。