就活の日はスーツをきていても、カバン、靴、帽子と明らかにおかしいひとがいます。

人事はそうした矛盾を解くプロです。
だってそうした口だけのひとはどこにもいますかた。就活するならたっぷりとだましてください

適当なのは、適当なひとってハンコおされちゃいますよ
人間の見る目って、そのひとを雰囲気で判断しちゃうんですよね。

採用で何百人に会っていても、見た目肩書き(大学名、資格)なんかで第一評価をしてしまいます。

でも、そうではなくて中身で評価したいと思ったら、、、、

あなたは、何をしてきたかではなく、なんでそれをしたかで自分を形づくってください。

小さければ、小さいのは仕方ない。でも、この小ささ生かして、バスケットのガードというポジションで頑張った。小さいのが大きく見えるようにオーケストラでチェロを弾いていたという感じで逆にイメージを作るんです。

そういうのが
おっ頑張ってるなになるんです。

そういうふうに自分つくると面白いですよ

いまブラック企業で働くことを極端に恐れていると思います。
就活している学生ならみんなそうなんではないでしょうか?

でも、あなたはこれまで強制されてなにかをやり遂げたことはありますか?

これまでしなければならない勉強もなんとなくしなくて今の大学を選んできたのではないでしょうか?
またアルバイトも興味あることだけやって、
上司が仲間が嫌になって辞めたことはありませんか?

働くことは、大変です。
でも自分のためでなく家族のために生きることが必要にこれからはなるのです。
ひとは優しいほうに流れていきます。
強制さればいと働かないのです。

学生の延長線上では、ひとは働きません。
会社はそれで働かれると先に進みません。自分が30歳になったときにお先真っ暗でもいいでしょうか?

ブラックはいい経験です。その会社で3年働いていたらどこでもやっていけると評価します。
そんな風に考えて、あえて厳しいところで働くという選択肢はどうですか?

意外と自分のガッツが見えたりして




今から会社説明会を受けて来年度の採用試験に向けて力をいれて行こうと思っている学生が増えてきました。

街をあるいていてもリクルートスーツが目立ち、アーこれからまた就活が始まるのだなと考えています。

でも、企業はというと、意外とまだなにも決まっていなかったり。

つうか、採用するかしないか、
何人とるかも決まっていません。

ですので、今就活を始める学生には、近くにいる社会人にどんな働きかたしてるか聞くといいですよ。





iPhoneからの投稿
今、大手企業はひとが多くて困っています。

高度成長時代に、90年代に20代30代40代で最前線でがんばっていたひとが今は、50代、60代になり、気力も体力も減らしてきたいます。

その人たちの背中をみて今20代30代が仕事しています。


ひとは回りの環境でよくも悪くも変わります。

大企業で中小企業で50代60代は月収50万、ボーナス200万で仕事しています(年収1000万はこんなです)

で、自分は25万の給与で30万のボーナスで仕事しています。

自分は、50代になったら、それだけ給料もボーナスももらえるのでしょうか?

大企業は、上のひとが詰まっていて、若手の入る余地は少しです。

公務員もそうです。


今、20代30代40代は企業の50代の給与を支えるために働き、65歳以上の年金のために税金を払っているんです。


ってことは、、、、


今、楽しいことをするための時間とお金の使い方をする。そんなことが大事なのかなって思います。



iPhoneからの投稿
就職活動って、仕事に就くとはいうけれどもなにをすることなんでしょうか?

仕事に就くということは、
誰かのために自分の時間と力を提供することになります

では、それは何を提供するのでしょうか?

最近会社で思うのは、誰かになにか指示して行動してもらうのが非常にむずかしいです。

ってことは部下に求めるのは、自分で考えて動けることが前提なんです。

それではじめて、自分が会社に貢献しているんだと思います。


自分が相手にとってメリットのある人ですよ。と、いうことを見せて始めて就職できるんですよね。


今も就活で苦労しているひとは、そんな目線でも考えてもらえたらと思います

あなたの就活はもう終わりましたか?

それとも真っ最中ですか?

周りのひとをみて、就活しているひととしていない人がいる。


あなたは、そういひとから見られています。
少しだけ周りに目を向けて相手のことを思ってください。


そうすると少しだけ和やかな空気が得られるかなと思います



iPhoneからの投稿
就活という壁について、あなたはどう考えますか?

その壁がすごく高いと思ってるひともいれば、割と簡単に超えてしまったひともいるかと思います

私はひとに課せられた壁はみんな同じだと考えています。

大学入試で非常に悩んだ経験のあるひと
部活でずっとレギュラーになれなくて悩んだひと
親との関係で悩んだひと

などなど悩むというのは壁にぶつかるということなんだと思います

その悩みに真っ正面からぶつかって、考えて、悩みを解消したひとは就活でもうまくいったのかなと


そういうひとに内定だしています。

あなたが1番悩んだことはなんですか?


就活だったらこれまで安定した生活してきすぎてしまったから、この就活が自分の成長だと思ってください
分かれると思います

でも、これって

でも、それは





iPhoneからの投稿
先日、第二新卒で就職活動しているひとと会いました。
そのひとは社会人一年生で辞めて、次のステップに踏み出していましたが、学生のときに受けてダメだった業界にチャレンジしたいということでした。

で、そのときに受けた50社にもう一度受けると。

はっきりいって、難しいと思います。あなたが行きたい業界でダメだったのに、これから受けて評価が変わるか?

難しいでしょう。


そして、社会人経験は生きるか?

行きないでしょう。

最近思うのは、やっぱり5年勤めないと経験にならない

でも、28歳は。。。。中途半端です。

企業は65歳までのひとがいますがそのひとたちからみると、途中で辞めちゃったと思うでしょう


本来、やりたいことをするために会社を辞める。


これって、どうなんでしょうって思います。

次、決まってないでだと、フリーターの道、一直線?!かも




iPhoneからの投稿
就活ってエンドレスですよね。

新卒で、今年決まる決まらないってありますけど、なにげに入社してからも就活してるのかなって思います

自分自身、どんな仕事してても、
本当にこの仕事でいいのかなって思うし
なにかトラブルがあると、
あーっこれでいいのかなって思うのです

なので、就活決まって安心するだけでなく、まだまだ進化してください。


わたしも楽しんでます



iPhoneからの投稿