九州の北半分では線状降水帯発生の恐れがあるという予報であるが、宮崎では朝から蒸し暑く身体にはこたえそうである。

 自民党と維新による国会運営がいかに異常な方法で進められているのか、審議拒否はしないと言っていたチームみらいが審議拒否するしかないという判断に至った理由についての記事である。

チームみらいはなぜ、審議拒否に加わったか 安野党首「去年と違う異例な進め方がどんどん起きている」 

 

 

 次のような記事が目についた。うがった見方をすると「当たらずとも遠からず」の印象を受けた。そうだとすれば、いまの皇室典範改正を急ぐ理由も頷ける?、でも何を考えているのか理解に苦しむ。

 

  だから麻生太郎は"愛子天皇"を絶対阻止したい…島田裕巳が読み取った「執念の政治家の最終目的」