お隣の鹿児島では線状降水帯発生の恐れありということで注意喚起されているが、宮崎県南部の市町村も当たらずとも遠からずで注意は必要だろう。

 昨日体調不良?で学校を休んだ小3の孫、今日は登校班で出かけた。15時過ぎには迎えに行く予定である。


 同盟系の流れをくむ戦わない組合である連合(総評系の多くの組合も加わり、組合員数は全労連とは一桁違う4~500万人?と巨大に膨れ上がっている)が、惨敗した中道改革連合の支持がどうなっているのか気になったのか、組合員を対象に政党支持を訪ねるアンケートを実施したという。読売の記事である。

 アンケートは2月の衆院選での投票行動などを分析するため4月に行われ、約5万5000人が回答し、速報値を公表された結果、国民民主は26・8%で、自民15・5%、立憲民主党11・3%、中道改革4・6%と続き、中道は国民民主・自民・立憲に大きく水をあけられ4位だった。

 安保法制を合憲としたこと、リベラルの立場を捨てた結果、公明党に飲み込まれたことが災いした? 野田代表は民主党を潰し、衆議院の中の立憲も潰した。3度目はどこを潰す、それはもはやないのかもしれないが。

「中道支持」は連合の組合員調査で4位、党内に衝撃…国民民主だけでなく自民とも大差