朝は少し寒かったものの良い天気に恵まれてよかった。私立の中学校に通う孫の卒業式が学校の体育館で行われる。父親はちょっとだけ顔を出して、母親が終わりまで付き合うようだ。そして、夜は謝恩会に孫と母親が参加の予定。父親は会費が高すぎて2人だけとこぼしていたが。


 悪いという感覚が完全にない人たちの集団なのでしょう。赤旗日曜版(3月22日号)のスクープか?
  こともあろうに、高市事務所がパーティー収入をそれでも飽き足らず寄付金として申告、税金をごまかしていた?というのである。

 

 

拡大は画像をクリックしてください>

 


 さらに、トランプが仕掛けたイランとの戦争、ここにきて早く終結させたいという思惑もみられるトランプ大統領が日本や韓国、オーストラリアにどのような要求をするのか。あるいは、3国が申し出るのか。
 高市首相はおそらく訪米のお土産としてイランに対して何らかの行動をとることをひそかにトランプに申し出るのではなかろうか。その結果がどのような新たな災いをもたらすのか、トランプと行動を共にすることが良い結果をもたらすとは思えないが、トランプと一線を画する勇気もないだろう。
どう見ても、アメリカのやり方は筋が通らない。ここではアメリカが完全な悪玉、悪の味方をすることになるのは間違いない。