起きたのは7時、2階から外を眺めると一面の青空である。昨日は、宮崎市田野町の鰐塚山で初冠雪だったようだ。
とにかく寒いのだが、昨日同様に氷点下、最高気温は10度に満たないようだ。今日は、風がないのが体感温度はそれほど低くはなかった。
1年生の孫、今日は学童に行かなかったためにスイミング教室をずる休み?
私も忙しかったので送っていくものがいなかったから仕方ないが。生まれたばかりの弟の世話がしたいのか、それとも、母親と一緒にいたかったのか。
やはり、事故をいくら起こしてもアメリカ軍の本質は変わっていないようである。
米軍普天間飛行場に隣接する市立普天間第二小学校の校庭に、米軍大型ヘリコプターが窓を落下させた事故から13日で1カ月。 米軍は事故後の飛行再開にあたり、「学校上空は最大限飛ばない」と説明したが、宜野湾市教委などによると、学校周辺を飛ぶ米軍機の目撃情報が複数ある。子どもたちの心のケアなどのために、事故後に始めた臨床心理士と保健師の学校への派遣も続けている。(毎日)
私とて、沖縄の現状は映像などで知るくらいでなかなか理解できないところもあるが、一回その場に立つ必要があるかもしれない。今年の九沖組合員交流集会は沖縄で開催されるので、参加できるならば参加したいと思う。
失言の多いトランプ大統領、それでも大国アメリカの大統領であるが故に、誰も無視はできない。国内でも批判は多いものの、そんな発言に対して賛同を表明する人たちが少なからずいることも事実である。支持率は高くはないものの、一定レベルを保っていることからも推測できる。
トランプ米大統領がアフリカ諸国とハイチ、エルサルバドルを「肥だめ」国家と呼んだ発言から一夜明けた13日、各国から怒りの声が上がった。(関連記事はこちらから)