朝は昨日と打って変わって快晴。早速、雨のため配らなかった医療生協の機関紙「お元気ですか」を配布。
早朝の散歩?も気持ちの良いものである。
9時半から11時過ぎまでグランドゴルフ。
午後は1時半に家を出て4時半に帰宅。医療生協のブロック総会があった。
帰宅後、食糧調達にスーパーへ。今日は水曜で市場が休み?。魚の入荷が少なかった。
イワシの刺身、きびなご、豚ひれ(水曜日はひれ肉が安い)、トマト類を購入。


気になったニュウス。
「出生率1・39、自然減20万人超え 第1子出産の母親年齢は初の30歳台に」
理由はいろいろあろうが、出生率の低下は国の繁栄の低下を招くのは必定。
しかし、国は有効な手立てを打とうとしない。保育に関しても自宅待機児童を減らすための新しいシステムを導入し、自治体が保育を保証する義務もなくそうとしている。
また、派遣法の見直しも骨抜きにされ、派遣労働者が多くなる傾向にある。
安定した雇用がなければ結婚することも、子供を持つこともできない。
国はそんな社会を作ろうとしているとしか思えないのだが。
何が社会保障と税の一体改革なのかよく理解できません。


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