発売から◯周年記念限定販売!!

っていうワードに

すぐに前のめりで食いつくタイプのボク

 

その発売当初も知ってる

世代のおっさんである

 

🎮

 

ルービックキューブが

25周年記念を迎えたときも

 

再ブレイクが来たらしく

入手困難になっていたのを思い出す

 

それはまた別の機会に話そう

 

🎮

 

今回は

ゲーム&ウオッチ

『スーパーマリオブラザーズ』

 

 

 

期間限定生産の35周年特別商品

として見つけてしまい

ソッコーでポチった!!

(2021年3月までの期間限定生産)

 

🎮

 

暫くぶりに、ゲーム機を買った

もちろんブログネタのために

といったところだけど

 

発売当初は、1機に1ゲームだったのに

これは「スーパーマリオブラザーズ」

「スーパーマリオブラザーズ2」そして

初代タイトルの「ボール」が遊べる

 

🎮

 

久しぶりに子どもに戻ったな

ありがとう!任天堂♬

 

 

 

さもきち☆

 

 

https://twitter.com/hom

 

 

 

紙媒体のデザイナーとして

10年以上経験した後

 

🎨

 

映像制作会社で

契約の編集オペレーターとして

5年経験

 

📹

 

独学でカメラ撮影・編集作業を

学んできたレベルで

とても即戦力として勝てていなかったが

 

唯一、自分の居場所として

実感できたのが『パッケージ制作』

 

YouTubeでいうサムネールだ

 

どんなに素晴らしい編集技術や

コンテンツであっても

最初に見つけてもらえるのは

サムネール画像

 

🐧

 

行動展示として全国的に有名になった

『北海道旭山動物園』の紹介DVDを

制作することになり

編集作業とパッケージを担当した

 

当時、数社のDVDが発売されていたが、

その中でも他社との

差別化ができた作品となった

 

 

 

中身の映像のクオリティは大事

 

それを手に取ってもらえる

パッケージの必要性も

大切だと気付かされた

 

 

さもきち☆

 

 

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若くして事業を始めた人で

よく聞いてきた話は

 

頼まれた仕事は

とにかく断らずに受ける

それが自身(会社)の信用になるから

 

🏢

 

確かに、その話を鵜呑みにして

仕事を受けた時期もあった

 

受注して、それを外注にまわす

という立派な人が経営者であるべきだけど

 

人に任すことの出来ない

やり方をしているボクにとって

やはり性に合わない

 

💼

 

優先すべき仕事が

カツカツで断ったりすると

他の業者がそれを受ける

 

 

別にボクがすべき仕事ではないのだ

 

 

その発注者から2度と仕事は来ないけど

今後依頼されても

やりがいを感じないだろう

 

 

新しい作品を生み出す仕事を

誰と組んでやるのか?

 

 

 

 

誰かができることはばかり

抱えてカツカツになっていたら

 

 

自分自身が本当に必要なことができないよ

チャンスは目の前にあるから!

 

 

さもきち☆

 

 

https://twitter.com/hom