こんにちはー にょんたです。
前回は
少しずつ自分自身の枠を拡げる方法について書きましたー
この枠を拡げる努力ですが、
続かないことには意味が無いので、
できるだけ負荷がかからない方法として、
「音声を聴く」ことをオススメしました。
でも、すぐには自分の枠が拡がらなくても全然構いませんよ^^
むしろ、そんなのは無理です^^;
少し学んだ事柄があれば
ブログやメルマガ等で情報発信してみましょう。
インプットと同じ量のアウトプットをしましょう!
ツイッターでもいいですよ!
私のアカウントはコチラ↓なので、気軽に絡んでくださいね^^
https://twitter.com/#!/allintwilight
これを3ヶ月も続けたら、
ライバルにものすごく大きな差を付けられますからね!
その時、あなたのお店(ブログ)は、
他と同じマ◯ドナルドじゃなく、
魅力のある、何か惹きつけられるお店(ブログ)に変わってきてるはずです。
私たちが自分自身の枠を拡げて
有益な情報を発信していけば、
有益な情報はお金に交換することができる(※)ので
ビジネス(どちらにとっても得になる状況)が成立するようになります。
※ テスト前になるとノート貸すから昼メシおごれって持ちかける同級生のハナシ、覚えてますか? 情報がお金に変わる瞬間ですね^^
さて、今回は
最終的に私たちが何を目指すべきか
について書いておきますね。
非常に重要なことです。
お金に変えられる情報は、稼ぐための情報ばかりでなく、
英語の習得、恋愛系、ダイエット関連など、様々なものが売れているんです。
もし自分の商品がなければ
他人の商品を売っても構いません(アフィリエイト)。
これらを販売する方法もいろいろありますが、その中でも
DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)という手法を
強くオススメします。
ネットビジネスをやる以上、
これを理解してなければNGです。
たとえば、
気の抜けたビールくらいNGです!
冷めた焼肉くらいNGです!
それくらい大事なことなんです^^;
このDRMって、もともと通信販売で発達した手法なんですね。
普通の販売だと、商品を作ったメーカーが、
卸問屋を介して、小売店舗に商品を並べて、
やっと一般のお客さんに売るような流れがほとんどですが、
この対極にDRMはあります。
直接、一般のお客さんに売るための手法なのです。
情報販売もアフィリエイトも
インターネットを利用した通信販売なんだから、まぁ当然のことです。
そんなDRMの大まかな流れはこんな感じです。
1.リストを集めて
2.リストを教育して
3.リストに販売する
「リスト」っていうのは、これからよく出てきますけど、
名前とメールアドレスが対になったものと覚えておいてください。
まぁ、でも、ニックネームでも構わないし、
メールアドレスだけでも最初のうちはいいです。
「教育」って用語もよく使われます。
(何だか偉そうですよね・・・)
ようは、情報を受け取ってくれる人に、
自分の考え・姿勢・スタンスを何となく知ってもらって
信用してもらうことです。
そうそう、「リストを育てる」とも言いますね。
こっちの方が好きかなー
リストを育ててから売ると、
いきなり売り込みかけるのと、全然反応が変わります!
それちゃんと分かってないライバルがほとんどなので、
ちゃんとやったらすぐ追い抜けます。
それと、この3つは必ずこの順序で進めることが重要。
2番目をすっ飛ばして、いきなり売り込みする輩はスパムですからね。
これやられると大迷惑です。
あと、3つのどれを疎かにしても
大きく稼ぐことはできません。
逆に
1.リストを多く集めることができ、
2.リストに信用してもらい、
3.リストに効果的に販売する ことができたら
大変なことが起こります。
(嬉しい意味で^^)
例えばですよー、
あなたが育てた1,000人のリストに、
メールを1通送って、8,000円の商品を紹介した(セールスした)とします。
そのうちの5%(50人)が買ってくれたら
40万円の売上げです。
メール1通で40万円!
アフィリエイトだとしても
アフィリ報酬8,000円程度だったら
販売者さんが設定している商材はかなりありますよ。
でも、こんなの一人でできんの~?って思うかも知れませんが
ちゃんとやれば意外と早く達成できるのです^^
情報販売やアフィリエイトは
在庫を必要としないので
売上げは、ほとんど全部、純利益です。
しかも、1人にメールを送るのと同じ手間で、
数千人~数万人に送ることができますからね。
そうなると、あなたは
時間にも場所にもしばられない
「自由」を得ることもできるのです。
いや、これマジですよ!
そんなの理屈じゃわかっても、すぐにはなー という気持ちは分かります^^
今はそれで構いませんので、
「最終的には」ここを目指していきましょう!
そのために私たちは
・リストを育てるにはどうしたらいいか
・効果的な販売をするにはどうしたらいいか
を研究しておく必要があります。
DRMの最後のプロセス「販売」は、「文章」を使って行われます。
(画像や動画も使われますが、それらで惹きつけて、文字を読んでもらうわけです)
どう書いたら見込み客から反応がとれるのか、
さらに成約に結びつくのかについて
これまでアメリカの広告業界・通販業界で研究されてきましたが、
その集大成が「コピーライティング」と呼ばれる分野なのです。
私たちが最終的に「経済的な自由」をつかむには、
DRMとコピーライティングは必須です。
今から少しずつ、
DRMとコピーライティングを学んでいきましょう。
今回も読んでくれて有難うございました^^
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