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自分のストーリーを生きよう!ログポースを手にしたギター弾きのブログ

社員数23,000人の企業を自主ドロップアウト。薄給サラリーマンを続けながら、国際コンクールのセミファイナルまで進んだギタリストがホンネで語ります。一人一人がもっと優雅に楽しく生きていくための思考と戦略を発信!

こんにちはー にょんたです!


前回は、
「後発組アフィリエイターでも十分に稼げる理由」
について書きました。


アフィリエイターさんのブログをお店に例えて
「商店街のお店が全部マクドナルドのような状態」なので
勇気をもって自分自身の世界を創っていきましょう! と書きました。


「みんなと同じ」にならないために
少しずつ自分の枠を拡げる努力を続けましょう と提案しましたー


今回は「自分の枠を拡げる方法」について
もう少し具体的にお話ししますね^^



さて、私たちはこれまでずっと
みんなと一緒でいることが美徳、
みんなと一緒じゃないと他人に迷惑かけることになるぞ と
意識に刷り込まれています。


ホント残念なことですが
日本の教育システムは
当時それを「作った側にとって」都合がいい制度となっているのです。


そもそもこのシステム導入当時は
軍需品を一日中、作らせてたわけですからね・・・


雇用する側から理不尽な要求をされても
疑問を掘り下げず、文句を言わず、長時間働き続けられる人を
大量生産して社会に送り出すシステムが出来あがっているのです。


そのシステムでは
とにかく他人と違ったことをしないことを指向する教育がされています。


自分のやりたいことがあるサラリーマンなんて
会社にとっては獅子身中の虫。
不要な存在です。


逆にそんなサラリーマンでいっぱいの会社で
人事課にいたらイラっとするでしょうね~


「オレは宇宙開発をやりたい!」
「ワタシは映画製作がやりたい!」


って好き勝手言われたら、お前らうるせーよって感じですね ^^;

そもそも組織ってそういうものです。



ところが、ネットビジネス業界では
「みんなと一緒であることが最大のリスク」になっています。

(最近では、リアルビジネスでもそうなってきてますけどね・・)


基本的に人間は、
自分が変化することに抵抗を感じます。


もちろん、私もそうです!


ですが、私たちは時間かけて刷り込まれた習慣を
あきらめずに「上書き」していくしか方法がありません。


それには何から始めればいいのでしょうかね?


たとえば
何か普段やらない体験をする、
普段会わないタイプの人に合う。

普段読まない本・雑誌を読んでみるのもいいです。


でも、

私の一番のオススメは「音声を聴く」ことです。


この方法は、最強のビジネスコンサルタント、神田昌典さんも推してましたね。
(私は神田昌典さんの著書にとても影響を受けてますー)


習慣や・思考パターンを「上書き」したいなら
長く続けられない方法だと意味ないので
最初は自分の負荷をとことん軽くするのがいいです。


音声を聴くのは、通勤中や散歩しながらできるので最適ですし
忙しい人でも大丈夫。やってみるのに、さほど抵抗を感じません。


何度も繰り返し音声を聴くと
新しい考え方を「無意識のレベル」まで落とし込めます。


そこまでやると
ふと思いがけないアイデアが浮かぶことが増えるはず!


まぁ折にふれて、私のオススメの音声教材をご紹介します。


あ、私から買ってくれなくても全然構いませんからねー
このブログ記事を読んでくれるだけでホント嬉しいです^^


今回も読んでくれて有難うございました^^


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