借金をする人の傾向を考えたときに,
「責任感がない」「物事を忘れやすい」「飽きっぽい」「計画性がない」という性質が挙げられるように思います。

言ってしまえば、ポジティブシンキングすぎて
ポリアンナ症候群という一種の心的疾患の患者ともいうことができます。

一般的にポリアンナ症候群とは
・直面した問題に含まれる微細な、いい部分だけを見て自己満足して、問題の解決に至らないこと
・常に現状より悪い状況を想定して、そうなっていないことに満足し、向上心を持たないこと

う~む、自分にも当てはまるところがありこれは現実を直視して、しっかり力を溜めて可能性を模索する必要ありだな
とかんがえてしまう。
生活していると、お金は常に使うものまるで羽が生えているようになくなっていくものです。

本当に必要になるときは、やはり生活が変わるタイミング。
そのために、単調な生活をしているときに蓄えておかなければなりません。

会社を辞めた時や、結婚した時、また子供が出来たとき
子供が学校に入学するときetc

そんなときでも、弁護士にお金の相談をするのもよいかもしれませんね。

東京の方は、府中の弁護士

大阪の方は 大阪の弁護士

生活が変わるタイミングは、事件が起こりがちです。
離婚や借金問題。(ローンとか)
そういう意味で弁護士はお金の専門家です。

まぁ、何事も準備と予防が必要ですね。
先日から追いかけていた貸していたものの返還を迫った事案ですが、
これも思ったよりも何事もなくあまりにも普通に送られてきました。

何か、拍子抜けというか相手を非難しすぎたことに自戒の念まで感じてしまいます。

しかし、いろんなものをクリアに出来たという点では
かなり前進したのではないだろうか?と思う。

返還を望むものが何であれ、まずはアクションを起こすことが大切なように思います。

過ぎた過去は戻ることはありません。巻き込まれた事故も消すことはできません。
しかし、今更思うことは、逃げれば逃げるほど自分の居場所がなくなっていくということです。

問題を解決することに挑戦すると、自然と未来は開けます。

う~む、重要な決断はやはり責任感が強く絶対的に信頼できる人に相談することが大切だな。