先日から追いかけていた貸していたものの返還を迫った事案ですが、
これも思ったよりも何事もなくあまりにも普通に送られてきました。

何か、拍子抜けというか相手を非難しすぎたことに自戒の念まで感じてしまいます。

しかし、いろんなものをクリアに出来たという点では
かなり前進したのではないだろうか?と思う。

返還を望むものが何であれ、まずはアクションを起こすことが大切なように思います。

過ぎた過去は戻ることはありません。巻き込まれた事故も消すことはできません。
しかし、今更思うことは、逃げれば逃げるほど自分の居場所がなくなっていくということです。

問題を解決することに挑戦すると、自然と未来は開けます。

う~む、重要な決断はやはり責任感が強く絶対的に信頼できる人に相談することが大切だな。