支部長のショートメッセージ -17ページ目

F1…

先月受けた健康診断で、ウエストがたったの1㌢オーバーしただけで「特定保健指導」の対象者になってしまい。



次回からは意地でもお腹を凹ませてから健康診断に臨もうと思っている何でもむきになり、これからムキムキ💪を目指す支部長です。こんにちは!


先週土曜日、稽古前に少し時間が出来たので、支部長は映画🎬を観て来ました。


その映画🎥というのがコレ!


ブラッド・ピット主演の


F1/エフワン


なのであります。ええ。



拍手いや〜 面白かった!


支部長が20代の頃は日本でもF1の大ブームでしたからねキラキラ


ブラジルアイルトン・セナにフランスアラン・プロスト、イギリスナイジェル・マンセルに🇫🇮ミカ・ハッキネンなんてドライバーもいました。



確かナイジェル・マンセルは🥋空手の黒帯だったと記憶しています。



さて、肝心の映画なんですが、ブラッド・ピットの魅力全開で、グイグイとスクリーンに引き込まれて行きます。


ブラッド・ピット扮するソニーですが、若い頃は冒頭で話したセナやプロストと鎬(しのぎ)を削った設定で話が進んで行きますからねダッシュ


チームメイトの若いドライバーにアドバイスするも、なかなか言う事を聞いてくれませんアセアセ



あと、劇中であの🇦🇹オーストリアの名ドライバーであるゲルハルト・ベルガーの事故シーンを彷彿させる場面もありましたガーン


ちなみに今現在のゲルハルト・ベルガーです。



月日と共に、ゲルハゲとる・ベルガーになってますけどね…


(…いらんこと言わんでええねん…)


カラダを鍛えるシーンではボクシングロッキー3を彷彿させる場面もあったりで、なかなかに観る者を楽しませてくれます。


抜きつ抜かれつのカーバトルのシーンでは1980年代でのセナとプロストの壮絶な死闘が甦りダッシュ



ハラハラドキドキしましたねアセアセ



そして主人公のソニーをF1へ呼び戻した昔のチームメイトなんですが、その元チームメイト役は知る人ぞ知る007 スカイホールでの怪演が際立ったハビエル・バルデムです。



イイ存在感で主役を盛り立てていました。


この方はペネロペ・クルスの旦那さんだったんですね、知りませんでした。



支部長が🇫🇮→🇯🇵帰国してから1発目の映画をスカッと観れて良かったです。


ちなみにブラッド・ピットと支部長は同世代で学年も同じです。


(…学年って…)





F1/エフワン  


支部長おススメの映画です!



さぁ、みなさんも是非


映画館で臨時感を味わってください


お時間のある方は劇場で


ぶらっ〜と・ピットイン…叫び


(…暑さも吹っ飛ぶ寒さやなガーン


本日の支部長の一言


来年、日本でのF1グランプリは3月29日に鈴鹿サーキットで開催される予定なり!


支部長のショートメッセージ  

合格クリックをお願いしまんねぇやわお願い

フィンランドセミナー完結…

支部長がフィンランドに持参して来た物。


それはトランプハートトランプクローバートランプダイヤトランプスペードトランプなのである。


Mr.マリックの直弟子となってから早26年。


(…直弟子って言うても通信教育やけど…)


今では、ギャラを貰えるほどにマジックの技術も向上し、クローズアップマジックも得意中の得意となった支部長。



なのだがぁ!


ハンヌ師範から連日連夜と違う銘柄のビール生ビールを出され.それを一気に飲み干す支部長。



お酒の弱い支部長はすぐに酔いが回ってしまい、とてもマジックが出来る状況ではなくなるのであるアセアセ


今まで飲酒マジック🪄で数々の失敗を繰り返して来た支部長としては、シラフの時にしかマジックを披露しないと決めているので、いつまでも経ってもマジックを披露出来ないままでいたのだ。


飲酒運転同様に飲酒マジックはとても危険なのであるガーン


そんな状況ではあったが、ハンヌ家🏠の夕食時はとても賑やかだった。


ハンヌ師範は若い頃から空手の腕を買われ、有名マイクギタードラムアーティストがフィンランドでLIVEをやる際は、かならず警備として雇われていたのである。


YouTube📺で数々の有名アーティストが演奏するステージの袖で、ハンヌ師範の若かりし頃の姿がチラチラと映るのを観てリビングでは大いに盛り上がった。


そして何とナント、1980年代から90年代にヘビメタブームを席巻した、あのジューダスプリーストのメンバーがハンヌ家に泊まった事があるというではないかぁびっくり



その時のサインがコレだ✍️



ハンヌ師範は私が想像していた以上に凄い人物だったのである拍手


他にもいろいろと奥の部屋から持ち出して来るハンヌ師範…


ただ、ハンヌ師範が若い頃に日本で🥋武者修行していた頃のアルバムを開いて見ると…


結構🥋会派から離脱している人物の写真もあり、直接は関係無いものの、ハンヌ師範に対して何か申し訳ない気持ちにもなった支部長とK師範ショボーン


昨年イギリス渡英した際のジュリア師範といい、今回の🇫🇮ハンヌ師範といい、🥋会派への忠誠心がとても厚く、日本人以上に会派への思いが強い事が分かった。


ベタな表現で大変申し訳ないが、ハンヌ師範は文字通りの「青い目をしたサムライ」だったのだ。


ただ、そんな青い目をしたサムライも生ビールロックグラスリキュール酔っ払うと大変ユニークになる。


ハンヌ師範曰く


あんなぁ、アメリカ人とかイギリス人って空手の事をカァラァテェって言うし、カラオケの事もキャラオキィとか言うやん、あれ変やと思わへん?


フィンランド人は空手はカラテ、カラオケはカラオケってちゃんと言うで!


(…何で大阪弁やねん…)


と、時折り毒を吐くハンヌ師範も人間味が溢れていてとても好きになってしまった。


更にビックリしたのが、🥋開祖の奥さまの著書である「徒手空拳」の本まで出て来たではないかぁ!



この本の160ページに支部長の父親が写っており、その事を話すとハンヌ師範の奥さんのミーヤさんが🔦ライト付きのルーペ🔍で支部長の父親を確認し、まぁまぁ似ている!と言ってハンヌ家のリビングはドッと笑いに包まれたのである。



このミーヤさんなのだが、夕方になるとリビングで息子のアーロに首やら肩やらを揉んで貰っていたので、支部長がフィンランドへ持参して来た湿布薬と液体湿布をプレゼントすると、大変喜んでくれた。



何でもフィンランドでは病院🏥でしか湿布はくれないらしいびっくり


そんなハンヌ家🏠の人たちとも別れの時が来る…


ハンヌ師範に奥さんのミーヤさん、息子のアーロに娘のアリサ、そしてペットであるウサギのマタネン…


7日間本当にありがとうございましたお願い


今までこんなに人に良くしてもらった事があっただろうか?


温かい人の情けも、胸を打つ熱い涙も知らないで育った僕にとって


(…お前は伊達直人か…)


ハンヌ家の皆さんや、今回のセミナーに参加した皆さんの親切な心に強く胸を打たれたのである。



そして帰国当日の朝、ハンヌ師範から


支部長、大変だぁ!


✈️フィンエアーのストライキで150便以上の欠航が出ている。


びえぇえぇ〜


いやいやいや、それでは日本に帰れないではないかぁ滝汗


で、よくよく調べてもらうと欠航になるのは国内線で国際線は大丈夫だろうという事だった。


いやいやいや、それはそれ、これはこれなのかもしれないが 8年連続で地球世界で最も幸福感が高い国に選ばれた🇫🇮フィンランドがストライキなんかするなよアセアセ


そんなドタバタはあったにせよ


さらば、お世話になった🇫🇮ラハティの街



ありがとうお願い


大自然に包まれた国🇫🇮フィンランド。



そんな大自然の中をハンヌ師範が運転する車🚙がビュンビュンとスピードを上げて行く…


それもそのはずで、フィンランドの高速道路の最高速度規制は120㌔だったのである。



さて、いよいよヘルシンキ空港✈️で、お世話になったハンヌ師範とのお別れだ…



何かグッと熱いものが込み上げ


let me repay you someday!

(いつか恩返しさせてください)


そういうのが精一杯だった笑い泣き


支部長が感極まったのを見て、ハンヌ師範はニコっと笑顔で握手🤝を返してくれたのである。


ふと振り返るにフィンランド本部の黒帯の皆さんからいただいたチョコレートにコニャック🥃



スウェーデン🇸🇪のヨッカ師範からいただいたペナントとマリメッコのお皿



ハンヌ師範からいただいたフィンランド🇫🇮のお守りに、日本を発つ時に本山事務局からいただいた、せごどんの笛🪈キーホルダー



どれもこれもが支部長にとって宝物となったのである。


ココで、昨年渡航したイギリスイングランド🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿と同様に、支部長の独断と偏見によるフィンランド🇫🇮の感想を皆さんに伝えようと思う。


•フィンランドでは家に入る時に靴を脱ぐ=おそらく冬は雪国となるので冬場に床がビショビショにならないように靴を脱ぐのだろう。


•フィンランドの警察官は少ない=支部長が1週間フィンランドに滞在してパトカー🚓を見たのはたったの1度だけだった。犯罪が少ないのか?とアーロに尋ねたら、そうでもなく、悪い奴はいるとの事だった。


•フィンランド人は極度にロシア🇷🇺を嫌っている=ハンヌ師範宅のトイレットペーパーがプーチンだったのでそう思った。



•フィンランド人はご飯を食べたあとに、ありがとうと言う=皆んな夕食後に必ずキートス(ありがとう)と言ってから食器を片付けていた。


日本も「ごちそうさま」ではなく「ありがとう」と言うのが正解だと思う。なぜなら


ごちそうでない事が多々あるからだ。


(…いらんこと言わんでえぇねん…)


•フィンランド人はムーミンではなくムーミと呼ぶ



あらまぁどうして、けどで〜も


(…そんなんいらんねん…)


•フィンランドのトイレにウォシュレットは無いが、公共施設やスーパーやホームセンターにあるトイレでも、必ずペーパータオルが設置されていた。


•フィンランド人はあの有名なコブラ会を観ていない=支部長がせっかく日本から持って来たコブラ会に出て来るイーグルファンク空手のTシャツを着ていても



誰からもツッコミが入らず、ドンずベリしてしまったので、すぐにスーツケースに仕舞ってしまった。いやいやいや、フィンランド🇫🇮にNetflixはないのかよ?


さて、ヘルシンキ空港で出国手続きを済ませていよいよ帰国の途につくK師範と支部長。



羽田空港に着くも、2人ともぐったりと疲れていたのでユーロを円に換金する事も出来なかった。


結局、ユーロをそのまま家に持って帰る事にした支部長。



そして今度は羽田空港から伊丹空港へ向かうのだが、スーツケース🧳の重量が4㌔オーバーで2500円も追加料金を取られてしまった。ヘルシンキでは取られなかったのに…気づき


羽田空港で鹿児島行きの便に乗るK師範と別れたのだが今回K師範と一緒に指導に行けて本当に良かった、K師範ありがとうございましたお願い


無事に大阪の家に帰り着いた時、自分が成し遂げた任務に対し、一昔前の有森裕子さんの名言ではないが「自分で自分を褒めたい」と思った支部長。


少し英語が話せるだけで、こんな素晴らしいチャンスをいただき、宗家先生とハンヌ師範には感謝しかないのである。


そこでこれから海外へ出かける人たちへ支部長からの助言なのだが


若者たちよイギリスアメリカ英語をマスターしよう!


よく、スマホの翻訳機を使えば英語なんかマスターしなくて大丈夫!という人もいるが、確かに観光目的の海外旅行ではそれでもイイかも知れない。


だが、限られた時間の中で人にものを教える場合や、外国人ばかりのパーティーに参加する時に翻訳機だけに頼るのは無理が生じるのだ。


今や英語は地球世界共通語なのだから、話せるに越した事はないのである。


さて、7回に渡ってお話ししたフィンランドサマーセミナーの記事はいかがだっただろうか?



最後まで読んでいただき、誠にありがとうございました。今後とも支部長のショートメッセージを宜しくお願いいたします。


ととのいました〜


フィンランドの古式サウナと掛けまして〜


(…それ、この前聞いたわ…)


本日の支部長の一言


フィンランドと日本の国土面積はほぼ同じだが、人口は日本の約25分の1(約520万人)しかいなかったなり!


支部長のショートメッセージ  

合格クリックをお願いしまんねぇやわお願い


フィンランドセミナー その6…

今回の飛行機渡航ですっかり忘れていたのが今年の父の日だ。日本時間の「父の日」である15日に息子からLINEで


いつもありがとう、ケガに気をつけて


のメッセージが届いた時には🇫🇮異国の地で、本当に嬉しく思った。



えーえっ!?娘は?



ですって?


娘からは「父の日」には全く関係なく、事務所(母親)を通じて、お土産はマリメッコのトートバッグが欲しいという連絡があっただけだったアセアセ



さて、BBQ🍖パーティーの翌日はスウェーデン🇸🇪チームが帰国するというので、駅まで見送りに行ったハンヌ師範とK師範と支部長。



スウェーデン🇸🇪チームのヨッカ師範とその門下生たちとは、本年11月に鹿児島は桜島🌋で開催される🥋全国大会での再会を約束して別れたのである。



皆んな元気でねバイバイ



フィンランドの列車は、当たり前ではあるが、JRではなくVRなのである。



見事な二階建ての列車🚃で



個室や食堂車もあり🍽️充実した車両のようだ。



スウェーデン🇸🇪チームの見送り後、我々はハンヌ師範のお父さんのお宅へと向かうのだが、フィンランド🇫🇮へ来てからというもの、車を降りて戻って来ると、必ずハンヌ師範からお菓子やチョコレートを貰うK師範と支部長。


それはまるで子どもたちが喜ぶ



チョコレートであったり



アイスクリームだったりするのだ。



昨年のイギリスイギリス遠征の時は、やたらとコーヒーを勧められていたのだが、フィンランドは甘いものをよく勧められる爆笑


これも🇫🇮お国柄という事なのだろうか?


まっ、それはさておき、我々を乗せた車は森🌳の中へ中へと入って行き



大草原を抜けて



ようやくハンヌ師範のお父さん宅へ到着



納屋には



バギーカー?も置かれていた。



そこから少し離れた場所にある、古式のリアルサウナを我々は体験するのである。




ちなみにハンヌ師範のお父さんは「サウナ」で生まれたそうだびっくりもっと言えば亡くなった人も一旦は「サウナ」に入れてから埋葬🪦するらしく、フィンランドの古式サウナは我々が想像する以上に「神聖な場所」のようだった。



フィンランドのサウナは「ロウリュ」と呼ばれるもので、ロウリュとはサウナストーンに湯をかけることで水蒸気を発生させ、湿度と体感温度を上昇させるのだ。



「水」ではなく「ぬるま湯」を掛けるというのもミソで、冷たい水を掛けると「石」🪨が割れてしまうらしい。



サウナの中へ入ると、このキシリトールの葉でカラダをバシバシと叩くのである。



充分に温まったところで外に出ると、目の前にある湖にハンヌ師範親子が


バッシャ〜ンダッシュ



と、頭から飛び込んで行くのだが…



いやいやいや、そんなにキレイな湖でもなく、深さも分からないのに頭から飛び込むのは無理ムリ!MURI!笑い


支部長とK師範はハシゴ🪜を使いながらゆっくりとお尻から湖へと入るのであった。



ちなみに、この場所には我々4人しかいないので4人とも、ずっとスッポンポンなのである


湖から上がると、この青い🟦ドラム缶の中に溜まった雨水をシャワー代わりに浴びるのだ。



ん〜気持ちがイイ〜チュー


古式サウナと湖を何往復かしたあとに


ととのいました〜


フィンランドの古式サウナと掛けましてぇ!


(…えっ、そっち?…)


トンネル工事の現場で働く人と解きます。


ほぉ、その心は?



ハッパを使うと、まだまだ頑張れます!


支部っちですOK


(…ねずっちみたいに言うな…)


さてさて


古式リアルサウナを堪能したあとは


炭火で焼くソーセージ🌭をいただいた。



フィンランド独特のマスタードを付けて食べると



コレが美味いのなんのってグッ


ソーセージを食べ終わると、ハンヌ師範のお父さんのお家へ上がらせていただいたのだが、リビングのテーブルにはウクライナ🇺🇦の国旗と個性的なグラスが置かれていたのである。



何でもハンヌ師範のお父さんが手作りのナイフをウクライナ🇺🇦の大使館に贈ったところ、ゼレンスキー大統領から返礼品が届いたとの事。



グラスに弾丸や手榴弾が埋め込まれていて、これが今もなお戦争を続けている国からの返礼品なのだという生々しさを感じたのだ滝汗


帰りはスーパーマーケットに立ち寄り家族にお土産を買う事にした。



ラハティ市にはコンビニは無いのだが、その代わりに超大型のホームセンターがあるのだ。



そこでK師範と支部長はお土産を買う事にしたのだが、ハンヌ師範は銃のオイルを買うとの事、この辺も日本では考えられないシチュエーションだ。


そこからは別行動となったのだが、まず支部長が真っ先に買ったのがサウナハット。


コレは父の日にメッセージをくれた息子へのお土産だ照れ



同じフロアにはBBQコンロに



コレは何なんだろう?



えっ!?



用途が全くわからない仏像の数々。



長く大きなフロアを見て回っていると…



こっ、これは…びっくり



大阪は松屋町筋で売っていた組立て式のグライダーではないかぁ!


松屋町筋から輸出されたのか、はたまたフィンランドから松屋町筋へ輸入されたのかは分からないが、支部長道場の🥋夏合宿やクリスマス会で景品として出していたものを、まさかフィンランドで見つけるやなんて…



日本円にして674円


松屋町筋商店街よりチョと高いダッシュ


まさに所変われば品変わるグライダーを目の当たりにしたあと、支部長が自分のために購入したのがコレ下差し



フィンランド🇫🇮の歯磨き粉なのである。


フィンランドの人は、キシリトールの国だけあって、とにかく歯が白くてキレイ、特に女性の歯🦷が驚くほど白いのだ!


それに少しでもあやかりたいと、ハンヌ師範の娘であるアリサお勧め歯磨き粉を2つ購入する事にしたのだ。


買い物を済ませて外に出るとK師範から思わぬ事実を聞かされ驚愕する支部長。


フィンランドに来てからK師範がずっと着用していたのは、スーツではなくスーツの形をしたジャージだと言うではないかぁ!



そっ、そんなジャージが普通にAmazonで売っていたとは…


襟にはしっかりと会派の師範バッヂが輝いているキラキラ



支部長ももっと早くジャージ型スーツの事を知っていれば、Amazonで購入していたのに…


それともう一つ、支部長がフィンランドへ来てからやろうとしていた事が実現しないまま最終日を迎える事になるのだが…


そのやろうとしていた事とは?


さてさて


このあとどうなる?


どうなるフィンランドサマーセミナー


完結編へとつづく…叫び


支部長のショートメッセージ  

合格クリックをお願いしまんねぇやわお願い