リハビリ開始… | 支部長のショートメッセージ

リハビリ開始…

先日、ある書類に自宅の固定電話の番号を書く欄があったんですが、なぜか30年以上前に1人暮らしをしていた頃の電話番号が頭に浮かんでしまい、そのせいで現在の電話番号が全く書けなくなってしまった支部長です。こんにちは!


昨年末にケガをした左足なんですが、一向に回復の兆しが見えないので、近所の病院🏥でMRIを撮ることにしたんです。


そのMRIを撮る時に、スタッフの方から


絶対に足を動かさないでくださいね!


絶対ですよ、ホントに動かさないでくださいね!チョッとでも動かすと撮り直しになりますから動かさないで!


と、これはフリなのか?と思うくらいに足を動かすな!と言われ、ベッドに横たわった支部長。


何とか足を動かさずに撮影を終えて診察室へ向かうと…



先生の診断は「左膝外側半月板損傷」でした。


幸いなことに「手術はしなくてもイイだろう」という事だったんですが、医師に3月初旬に🥋イギリス🇬🇧へ行かなければならない事をお話しすると


投薬治療と、すぐにリハビリを開始する事になりました。


リハビリルームへ向かうと、何かフランケンシュタインを生み出した博士がいるラボのような場所に到着。



そこで支部長の左足に、これまたフランケンシュタインが付けていたようなモノをパコっと装着されましたアセアセ



まぁ、結局は電気だったんですけどね



📣さぁデンキ出して行こう!


(…そんなんいらんねん…)


電気治療が終わると、いよいよリハビリです。


で、リハビリのセラピストさんがキレイな方でね照れまさに地獄に仏ならぬ地獄に女神ですよ。ええ。


そこで宿題というか自宅で出来るリハビリのプリントを渡されましてね、セラピストさんがチェック☑️を入れた運動を毎日やらなけばいけません。



「太もも後ろ伸ばし」を宿題に出されたんですが、これが結構キツいんですよアセアセ


これからリハビリを重ねて来月までに、軽くでもイイので蹴りが出せるようにせんとね。


それにしても…


まぁ年齢的なものもあるんでしょうが、半月板損傷のケガがこんなに長引くとは思いもしませんでした。ジャンプは元より、未だに普通に階段を降りる事が出来ませんアセアセ


で、ふと頭に浮かんだのが、昔の人は半月板を損傷した時に「トイレ」はどうしていたんだろう?と思いましてね。


今のような洋式トイレ🚽は無かったわけですから…


膝を曲げる事が出来ないので、用の足しようがないですもんね、中には肥溜めに落ちてしまったお侍さんがいたかも知れません。


そうなると、まさに落武者ですよね滝汗


(かわや)で落ちるか落ちないかは


ウンしだいって事でしょうか?


(…そんな上手いこと言わんでえぇねん…)


そういった意味では、支部長は令和にケガをして良かったのかも知れません。


さて、半月板を損傷した支部長がいつ完全復活出来るかは分かりませんが、このままリハビリを続けて来週も再来週も


📣デンキ出して行こう…叫び


(…それさっき聞いたわ…)


本日の支部長の一言


かなり痛いケガをしてしまったら、まずはMRIを撮ってもらう事を決して忘れるべからず!


支部長のショートメッセージ  

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