ボヘミアン・ラプソディ…
日米の野球対決の結果を新聞で見る度に、おい、アメリカ🇺🇸本気出してんのかよ!と訝しげに記事を読んでしまっている支部長です。
こんにちは!
風邪で絶不調の中、支部長はこの映画を観てまいりました。
ボヘミアン ラプソディ
言わずと知れた
イギリスの伝説的バンド、クィーンの伝記映画なんですが、yahoo!でみる映画評価が4.7だったんで、これは観に行かなければなるまい!とレイトショーで観に行ったんですが、
クィーンのヴォーカルであるフレディ・マーキュリーを演じる役者さんが、支部長の地元でボランティア組織を統括しているKさんにソックリでね、
もう、この時点で映画の中に入っては行けなくなってしまったんです。ええ。
素晴らしい映画なんでしょうが、支部長が持つ天性のチャラけた性格が上映中に幾度も頭をもたげます。
まぁ、もともとこんなに顔が違う別人で、よく青年期から晩年のフレディ・マーキュリーを演じはったとは思うんですが、支部長にとってはやはり地元にいるKさんなんですよね…
フレディ・マーキュリーがHIVに感染していると発表されたとき、ゲイって噂は本当だったんだと衝撃を受けました。
その辺のところも上手く映画に取り込んでいたんですが、フレディ役の俳優さんが知り合いに似ていたばっかりに最後まで映画の中へは入っていけなかったのです。
こんな事ってあるんですね?
さて、頻繁に来日して親日家
で有名だったフレディ・マーキュリーでしたが、
もう石川五右衛門にしか見えませんもんね?
で、上映中に
咳をコンコンと出してしまい周りの方々に大変ご迷惑をお掛けした事を、この場をお借りして深くお詫びいたします。
でさてさて、
世間の評価は五つ星に届かんばかりの映画、
ボヘミアン ラプソディー
是非ぜひ劇場でご覧ください。
よっ、
伝説のバンドは
やっぱり
かっクィ〜ン…

本日の支部長の一言
クィーンのギターリストは 天文物理学博士なり!







