えっ、ホントにジュリー?…
毎日暑すぎて主食がざる蕎麦になって来ている支部長です。こんにちは!
サムライを唄う姿をTVで見てみたいものだ。
♫ 唇に火の酒〜
すでにネット上で話題になっているので、もうご存じの方も多いと思うのだが、一体どうしてしまったのだろう…
昭和の時代に一世を風靡し、現在の俳優、歌手やタレントと比べても、当時のこの人物の人気を上回るスターはいないと断言できるほどの元スーパースター
(…にしきのあきら☆と違うよ…)
ジュリーこと沢田研二さんその人なのである。
残念ながらGS(グループサウンズ)時代の沢田研二さんの事は幼すぎて全く記憶にはないのだが、
支部長が小学生の頃はTVでジュリーを見ない日は無かったと言っても決して過言ではない。
昭和の風物詩であった新春かくし芸大会では空手衣を着たジュリーが10枚ほどの瓦を手刀で割ったのを今でも鮮明に覚えている。
私が知っているジュリーの顔は…
劣化などと言う表現ではなく、もはやまったくの別人なのである。
ジュリーの名曲である、時の過ぎゆくままにや勝手にしやがれ!が、まさに今のジュリーの姿を如実に物語っていた。
デビューから50周年、もちろん半世紀も経てば人の容姿も変わっては行くのだが…
同じ時期に活躍したショーケンこと萩原健一さんと比べると変貌にいささか差があるようにも感じるのだがそこはホレ、
人生の振り幅は大きい方がおもしろいである。
沢田研二さん、たまには
空手の稽古なんかもしているのだろうか?
空手の稽古なんかもしているのだろうか?50年前の体型とは言わないが、せめて、せめて今より5㌔は体重を落としてあの名曲、
♫ 片手にピストルぅ〜
♫ 心に花束〜
♫ 背中に人生を〜
♫ アアア アアア〜
本日の支部長の一言
アン・ルイスが唄ったラ・セゾンはジュリーが作曲して山口百恵が作詞していたなり!




