いざ、生野銀山! | 支部長のショートメッセージ

いざ、生野銀山!

今日、TVで蓮舫さんのヘアースタイルを見ながら、


俺とシャンプーの消費量は同じくらいやろうなぁ・・・


なんて思ってしまった支部長です。こんにちは!

さて、先々週の土曜日にツーリング倶楽部「ちくし」による第7回目のツーリングが行なわれたのである。

今回の目的地は兵庫県の「生野銀山」いつもの場所に朝の7時30分に集合するメンバーたち。

今回は新たにドカッティの900ccヤマハのWR250Xが初参戦。

新メンバーと共に高速道路DASH!をひた走り、いざ生野銀山へ・・・


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生野銀山と言えばその名なの通り「銀」が取れた鉱山、歴史ははるか遠くの江戸時代に遡(さかのぼ)る。

運良く、団体ツアー客が訪れる1時間ほど前に我々が到着したため、


ガイドのおじさん親切丁寧に、


この生野銀山について説明してくれることになった・・・

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にも関わらず、みんなが真剣にガイドのおじいさんの話しに耳を傾けるなか、


1人だけ話しを聞かずに自分の世界に入り、


パンフレットに見入る「B型」マイケル坂井・・・

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ガイドさんの説明のあと資料館に入り、展示されているいろいろな物に感銘を受けたのだが、


チョッと解せないものもあった。

その解せないものと言うのがコレ・・・


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もう少しよると・・・・


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江戸時代のお侍さんのが、


なぜか物凄くバタくさい

※バタくさい⇒日本人離れした顔。バターくさいから文字られた。

で、そのお侍さんの部下?の顔がコレまたバタくさい

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ナンボなんでも、こんなイケメンサムライ江戸時代におったとは考えにくい・・・

そんな解せぬ思いを引きずりながら朱色の橋を渡り、


いざ坑内へ・・・



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せんだってのチリの事故も記憶に新しく、ある意味タイムリーな経験と言えるこの鉱山内への進入・・・


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ただ、やっぱり坑内にいる当時の作業を再現した人の顔は、


どことなしにバタくさい・・・

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あんたらホンマに日本人かぁ?


そんなツッコミを心の中で入れながら、約1キロの鉱山内を40分ほど探険したあと、


続いて黒川ダムに向う支部長一行。

この日は実に珍しく、お天気
も恵まれ、いくつもの峠を越えてダムへ到着すると・・・

さぁさぁ、このあとどうなる!?

どうなる支部長~

次回に続く・・・叫び

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