痛い、痛いってゆうてるやん! | 支部長のショートメッセージ

痛い、痛いってゆうてるやん!

北京オリンピックで日本勢最初の金メダルが、


柔道の内柴選手


皆さんはあの試合を見はりましたか?


決勝まで順当に勝ち上がった内柴選手の相手がフランスの何とかという選手。外国人にしてはチョッとブサイクキャラだっんですが・・・・得意げ


まっ、それはさておき、決勝戦序盤で内柴選手が掛けた寝技がコレ



なんちゅう技かは知らんけど、そらぁ痛いでしょう、このフランス人選手の首が消えてしまってるもん・・・・ガーン


すぐにタップ(参った)したのにも拘わらず、それに気づかず内柴選手は押さえ込み続ける。相手選手はあまりにも痛かったのかはてなマーク



ヤメテクラァサイって言うテルやんかぁ!と言ったか言わなかったかは知らないが、今度は足まで使ってタップし始めたフランスの選手、だのになのに、まだ気づかず、最後は主審に背中を叩かれ、やっと我に帰った内柴選手


まぁ、それだけ必死だったんでしょうけど、チョッと相手の選手が可哀相でしたね。ええ。


んで、今回、まざまざと柔道の色んな技を見せつけられたんですけど、柔道の技も奥が深いですよねぇ~ひらめき電球


まだまだもの凄い柔道の技があるらしいんですけど有名な「三角締め」なんかは危険すぎて、


オリンピックでは「禁止技」になっているそうですよ。


昔はね、柔道が「善玉」空手が「悪玉」なんていう図式があったんですが、ブルース・リーの登場を境に、徐々に空手も市民権を得るようになったんです。


昔からよく


空手と柔道ではどちらが強い?


なんて話しをよく聞くんですが、どうなんでしょうねぇ~


まっ、月並みなんですけど離れて戦えば空手、組んでしまうと柔道、コレあたり前と言えば当たり前なんですけどね・・・にひひ


まっ、いずれにしてもコツコツと基本の稽古を忠実に行った者だけが、勝利を掴み取ることが出来るんでしょうけどね・・・チョキ


いやいや、 



こりゃ一本取られましたな・・・・叫び


ダハハハハ・・・ ダハハハハ・・・

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