こんにちは、お元気ですか、ずいぶん日が長くなりましたね、


夕方7時過ぎてもまだ明るいですね、昔は日の出に仕事を始


め日の入りで仕事を終えていたんですが、今や24時間


寝なくても仕事はできるようになりました、よかったのか


悪かったのか、わかりませんが、感慨深いものがありますね、


と、いうことで今日もいってみましょう、




[いびきは不健康の証?」





いびきはふつう成人で六人に一人は


いびきをくと言われているそうです


男性と女性では六対四の割合で男性の方が


多いいようです、


しかし近ごろでは若い女性にもいびきを


かく人が多いいようですが、


大変な美人で、心優しく俺は何と果報者かと


地に足がつかんばかりの状態で新婚旅行に


出かけたまでは良かったが、初夜に発見した


妻のいびきに驚き慌てふためいた男性も


結構いるらしいですよ、


若い女性のいびきの原因には、一つは肥満


があげられるそうです、


超デプの女性になると腰や肢だけでなく


首や、のどの周りにも脂肪がつき気道を


狭くすることで一段といびきの音が大きく


なるそうです、


大いびきを続けていると自分自身の睡眠を


妨害しさらに自分の耳の聴力障害を起こす


羽目になるとか、


調べによると長生きした人の八十パーセント


のひとがいびきをかかないということがわかった


ということは、いびきは健康にはよくないということに


なりますかね、




こんにちは、また自民党は揺れているようですね、


日本郵政社長選任問題、西川社長には断固反対の


鳩山大臣、麻生総理の後任に対して、大臣としての


権限をかけても社長にはすべきではないと反対


自民党内も意見が分かれ揺れているが、


成り行きが注目されます、


と、いうことで今日もいってみましょう,







[大安吉日を決めたのは諸葛孔明の戦略だった?」



おめでたいことは大安に、葬儀は友引を避けて、


万事に急ぐことがよしとされる先勝、控え目に


した方がいい先負、大凶日の仏滅、やはり万事


に凶、ただし正午だけは吉とされる赤口、


此の「友引」「先勝」「先負」「仏滅」[大安]


「赤口」の六曜、


その、由来は? 最初は縁起に関係なく、現在の


月,火、水,木、金、土、日、のように単に日を


区別する記号だったのですが、その後、時刻の


吉、凶、占いに使われるようになりました、


そこで、諸葛孔明が戦略を立てるとき、占い


として、利用し、ことごとく成功したという


説もあります、


六曜は、日本には14世紀ごろに入ってきて


いましたが、流行するのは明治時代に入って


からでした、


明治六年の太陽暦の採用に伴い、人々の間には


旧来の慣習に基ずいた非公認の暦が広がりもす、


これをお化け暦といいますが、そこに六曜は登場


し人気を獲得します、先勝、仏滅というように字画


容易に意味を考えられるのが、心を捕らえました、


内閣の改造も対案を選んで行われることが、あると


いうくらいですから、カレンダーの中の小さな言葉


も決して馬鹿にはできません、

こんにちは、例の北朝鮮の問題ですが、



北朝鮮の後継者選びは三男の正雲氏が有力



との見方が明らかになったとのこと、



北朝鮮の6カ国協議につい{三男の正雲氏の権力



継承がうまくいっているように見えることを踏まえる



と北朝鮮は交渉のテーブルに戻って来るだろうと述べた、







[一杯20万円のお茶漬けがあった」



江戸時代、茶つけ一杯に二両一分を請求した


高級料亭があったというから驚きですね、


これは現在の貨幣価値に直して10~20万円


くらいに相当するとのこと、


浅草、山谷にあったその料亭の名は八百善


美味しい料理、豊富な種類、どれをたっても贅沢、


だからと言って二両一分は高い、


と、いう客に「茶は宇治の玉露、コメは越後の一粒選り、


香にはウリとナスを使っている、さらに玉露に合う水を


得るため玉川上水の取り水口へ飛脚を走らせたのですから


これくらいはします」と答えたとか、ただのボッタクリで


はなかったのです、


高級料亭が都会に出始めたのは18世紀後半のころで


八百善のほかには江戸の升屋、中洲の四季庵、京都の


佐阿弥、大阪では、浮瀬が知られていたとのこと、


深川大橋の平清という茶屋は、夏に切ったスイカを


いつも客のそばに置いた言います、何のためでしょう


実はこれは、ハエを集めるいわば、ハエ取り、スイカ


当時もスイカは人間が食べるものでした、念のため、