こんにちは、例の北朝鮮の問題ですが、
北朝鮮の後継者選びは三男の正雲氏が有力
との見方が明らかになったとのこと、
北朝鮮の6カ国協議につい{三男の正雲氏の権力
継承がうまくいっているように見えることを踏まえる
と北朝鮮は交渉のテーブルに戻って来るだろうと述べた、
[一杯20万円のお茶漬けがあった」
江戸時代、茶つけ一杯に二両一分を請求した
高級料亭があったというから驚きですね、
これは現在の貨幣価値に直して10~20万円
くらいに相当するとのこと、
浅草、山谷にあったその料亭の名は八百善
美味しい料理、豊富な種類、どれをたっても贅沢、
だからと言って二両一分は高い、
と、いう客に「茶は宇治の玉露、コメは越後の一粒選り、
香にはウリとナスを使っている、さらに玉露に合う水を
得るため玉川上水の取り水口へ飛脚を走らせたのですから
これくらいはします」と答えたとか、ただのボッタクリで
はなかったのです、
高級料亭が都会に出始めたのは18世紀後半のころで
八百善のほかには江戸の升屋、中洲の四季庵、京都の
佐阿弥、大阪では、浮瀬が知られていたとのこと、
深川大橋の平清という茶屋は、夏に切ったスイカを
いつも客のそばに置いた言います、何のためでしょう
実はこれは、ハエを集めるいわば、ハエ取り、スイカ
当時もスイカは人間が食べるものでした、念のため、