今日、レボリューショナリー・ロードを見てきました![]()
内容は…
→ http://www.r-road.jp/
人生経験があまりないからか、理解に苦しむ映画でした。何とも言えない映画だね。。。とお友達と話しました。
女性としてケイト・ウィンスレットに共感できるところもあったのですが、最後がなぜ?あんな行動を取ったのかわからなかったです。難しい映画でした
何回も見ると、いろいろ気づく映画ってありますよね。そのタイプなのかなぁ。。。
後から冊子を見て知ったのですが(遅いですよね
)、アメリカン・ビューティーの監督だったんですね。なっとく。。あの映画を見たときも、この映画なんだったんだろう、やはり日本人のDNA(私のDNA?)では理解できない、心理や人間の本質があるんだろうなっと思ったのですが、この映画もそんな感じでした。
一つ気になったのは、ケイト・ウィンスレットの顔です。美人なはずなのに、美人に見えない。ごっつくて、男の人みたい。。。パーツ、パーツはいいのですが・・・おそらく、彫りが深い顔で、目と眉毛が近すぎるうえに、眉毛の色がかなり濃いブラウンだからでしょうか。。。ケイト・ブランシェットのように髪の毛と合わせた薄い色にしたら綺麗なんだろうな。。。私の勝手な意見ですが・・・・
と思いました。あっでも、気の強い性格をあの眉毛で表しているのかなぁ。。。
