・第三者(機関・両親・友人等)とのやりとりについて、共有下さい
※夫は現在、弁護士を立てて交渉中であるにもかかわらず、裏で会社にコンプラ通報を行うような「衝動的で、手段を選ばない執着質な気質」を見せています。別居中とはいえ、今後話し合いや子供の面会などであなたと接触した際、怒りがあなた個人に向き、身体的・精神的なDV(暴言や脅迫、つきまとい)に発展するリスクは十分にあります。
そのため、第三者に履歴(相談実績)を残しておくと、万が一夫が暴力を振るったり、あなたの家に押し掛けたりした際、警察が即座に動いて「接近禁止命令」や「警告」を出せるようになります。
また、この「夫からのDV・脅迫の事実」が公的な記録として残れば、将来的にあなたが有利に離婚を進めるための決定的な証拠にもなります。