五感を使って☆私を解き放て!【京都・向日】Luce/ルーチェ -22ページ目
こんにちは
年度始めと言われるこの4月は
多くのものが切り換わり
新たなスタートとして
動き始めます
その禍の勢いが
余りにも大きくて、速くて
我が家でも
身の回りのあらゆる物が
新しい物へと入れ替わる現象が起き
予想外の出費が増えるばかり
どうやら
隔たりが薄くなってきているのか
長年の疑問に対して
気付きを齎されている方が
彼方此方にいらっしゃるようです
先日、ブログを書いた翌日
その内容の続きというか
詳しい解説が直ぐに、キタ
前回の続きになりますが
不意に入ってきた情報が
家系の想念であって
私の意志ではない
という事ならば、正解
ちゃんと受け取れています。
なんだか急に
自分が当たり前に出来る事
というか
そんなもん、さっさと認めて
他の人に還元できるように
キャッチ&リリース宜しく
上手く地上対応に変換せよ
と
ある意味
私の覚悟が定まり
肚をくくって動き出そうとする中
これまで幾らか
不安定だったことも
いきなり安定感を持って
迫って来るようになり
組み立てられる材料として
浮かび上がってきた
それも
凄くスピードが速くて
目まぐるしくって
待ったなし
容赦ないわー
って事で
今月の私の運勢です
4月5日~
戊辰
玉堂星・天庫星
年柱:対冲
戊辰とは
神の意識を持って
現実に対処する
『山に祀られる祭殿』
現実と空間を同期して
新しい時空間を生み出す
そういう事か
ここで気付いた訳です
天堂星・天庫星
視野が狭く、理屈っぽい
自分が正しいと自分基準で
人がやる事を彼是と批判しながら
正解を見つけ出そうとする
昨日もそんな会話が続きました
誰かの批判と共に
どうするべきだったかを
自分目線で語る
で、話してるうちに
ネガティブな感情が消化して
事の真意に気付いていく
一人で抱え込まず
楽しくお喋りしながら
吐き出すことも必要ですね
年柱:対冲
戊辰によって降りてきた
新たなエネルギーに基づき
自らの役割を意識し、活かすこと
今月も
元気に稼働中です
こんにちは
分厚い雲に覆われた
空模様とは裏腹に
試験が無事に終わって
晴々としております
久し振りに自由が効かず
遣らねばならぬと
全てを封じてコツコツと従う
目の前の事に集中!!
そう、思えば思う程
頭が真空状態になると
別のシナプスが拓かれる
不思議

自分というものに向き合う
良い機会でした
日々の考察の中で
私が遣ろうとしていることは
もしかして叔母の想念を
拾っていたのか?
それとも、もっと大きな
一族としての使命?
亡き父から私に
託されたという事?
初日、何故だかスンナリと
身体が動かなかった
「そっちでは、ない!?」
時間の経過と共に
纏う空気が薄くなって
終わる頃には
意識が飛びそうだった
なんだか凄く色んな事が
偶然にも重なり過ぎて
逆に不自然に思うようになり
別の見解が浮上する
父の運命の瀬戸際と同じく
叔母が一族の主たる流れに
沿えば沿うほどに
私はその流れに
引き寄せられている様な
気がしている
何故だか見えない力に
強制的に動かされている
感が否めなくって
私の願いは
呑気に友達に囲まれて
楽しい事をしたいってだけ
そして、困っている人が
目の前に現れたら
受け入れられる
器があれば尚良し
こうして強制的に
現実に向き合わされる
今日は月蝕も合わさる
天秤座の満月
改めてこれからの在り方を
宣言させられる
今日はやることが
一杯あって
何年か振りに歯医者さんで
自分のケアもして
昼からは
お味噌も仕込まなきゃ
こんにちは
今日は暖かさが戻り
春らしい日差しと
穏やかな陽気に包まれています
試験を前に少し
頭がオカシクなったのか
いやいや、あらゆる圧が
ギューーーッと掛かって反転し
目が醒めたという感覚
心が囚われてしまうと
一点に集中して周りが見えなくなる
そもそも、生きていくのに
無くても困らないという事実
これ以上の謎解きは
もう、私の人生に必要なく
生活の足枷となるので
これを機に、手を引きます
面白い世界だったけれどね
こうして三年周期で
一気に熱狂し、醒める
という筋書き通りデス
そもそも
何も無い処から
自由に情報が得られるのに
わざわざ大金を投じて
理論に雁字搦めにされるほど
暇を持て余してはいない
参考までに聞いた方々の
現状が酷かったので
もういいかな~

まだあと少し
身を投じるかも知れませんw
ですが
この路を通ったお陰で
私の手元には、足らなかった
心の破片を揃えることが出来て
私としては大・満・足
満っち満ちに
満ちたら
人生の本線に戻って
覚悟を決めて
我が路を歩もうと思います
『肚を決める』
その為の伏線だったと
理解するのでした

