STAP細胞の問題で、叩かれ続けている小保方さん。
同時に早稲田大学の学位についても問題視されている。
そんな中、ついに「学位を返上します」という方が現れた。
山口大学の坂井伸之教授だ。
1995年に理学博士の学位を授与されたが、この度学位返上を申し出たとのこと。
返上願いにも次のようなことが書かれていた。
「早稲田大学の学位は無価値であり、それどころか持っていることが恥ずかしいと感じた」
当然だよな。
こんな顔パスで通るような大学の学位なんてもらってもうれしくないよな。
それに真面目に論文を書いてる奴がバカみたいだ。
問題なのは大学院だけだとおもうのだが、こうなると早稲田大学の学位も怪しいな。
そのうち就職でも面接官からイジワルな質問をたくさんされそうだな。