今回は仕事場で反応に困る話が・・・
何かというと、下ネタである。
本日は、別の部署の方と共同作業だったのだが、そこの部署は女性が多く、一緒に仕事をした10人の内、私とBOSS以外全員女性だった。
そんな中で、作業中にこんな会話が・・・
Bさん「あ、ペン立てを倒しちゃった。」
Cさん「もう、巨乳なんだから!」
Bさん「いや、否定しないけど、当たったのはアゴだから。」
・・・これで終わればいいのだが、突然
Cさん「そこは否定してよ。ねえ〇〇君(私)は、Bちゃんの胸どう思う?」
と振られた。
そういう話が嫌いなわけではないが、だからと言ってノリノリで答えるほどの免疫はないので、
「ええと・・・、ノーコメントでお願いします。」
と言うのが精一杯(モチロンこのあとも話が続いたが、あとはご想像にお任せします)。
こんなのはソフトな方で、飲み会のときはもっと凄い。
Dさん(♀)「(仕事場の環境に)色々と要望を出してるんですけど、Xさんがいつも後回しにするからなかなか改善されなくて・・・」
Eさん(♂)「じゃあ、『身体でお礼しますから』って言ってみれば?動いてくれるかもよ。」
Dさん「あ、それいいかも!」
・・・という感じで、どんどんレベルが上がっていく。
周りに合わせて笑ったりはしているのだが、結構つらいな。
何せ、おめでたの話題ですら、「新しい家族という表現がいいよな。妊娠とかだといやらしく聞こえそうだし・・・」というレベルで気を遣う。
そのおかげで、高校の時から「同じ内容でもいやらしさを感じないから話しやすい」と好評ではあるのだが・・・