【その他メモ】
・汎用的なモデル=基盤モデル
・Bedrockの利用⇒AWS SDKを用いて各モデルのAPIへリクエストとして使われるのが一般的
・システムプロンプトで性格や役割などを指定
・プロンプトエンジニアリング
⇒タスクを明示、詳細なルールを指示、例を示す、タグで囲う、ステップバイステップで考えるよう指示
・AIエージェント⇒目標を達成するためにAI自身が行動を選択し実行するエージェント
・カスタムモデルの前にまずはRAGで実現できないかを検討
・NATゲートウェイはインターネット向けだけではなくAWSサービスとの通信も可能。
その場合、プライベートネットワーク内のみの通信となる。
・プロンプトチェイニング⇒1階では難しい生成AIモデルの呼び出し処理を複数に小さく分けて実行
・Amazon Q Business⇒業務サポートするビジネス向け生成AIアシスタント機能