【重点要約】

結論、根拠、例えばのピラミッドでコミュニケーションをとる。

相手の話が分からない場合、ピラミッドのかけている部分を補ってもらえるように質問をしたり、意見に相違がある場合はピラミッドのどこにずれがあるのかを考え、相手のピラミッドを理解するように努める。

自分の意見を伝える際も、ピラミッドで結論を言い切る。

 

【その他メモ】

・意見を求められた場合は自分の軸に従って思った結論を言い切る

 ⇒根拠は自分の中にある

  ⇒仮説の結論として出す

・質問→ピラミッドを埋める、話を膨らませる(他には?くわしく)、ストーリーを作る(なんで?それで?)

・思考のプロセスも含め自分からオープンになる

・ロジックも感情も両方伝える

・最初にテンションを持ってくる(言葉の冒頭をあげる)

・意見に反対することと相手へのリスペクトは両立する

・超一言を作る

・小さなYESを積み重ね、いつの間にか100となっているように交渉を詰める

・想像力とは愛