【その他メモ】
・LangChain→LLMアプリケーション開発のフレームワーク。コア機能はlangchain-coreパッケージにあり、周辺機能は別パッケージという構成
・LangSmith→LangChainの動作トレース収集ができデバッグにも使える
・LCEL→プロンプトやLLMを「|」でつないで処理の連鎖を実装
・LangChainでのRAGに関するコンポーネント
Document loader, Document transformer, Embedding model, Vectore store, Retriever
・batchメソッドで複数入力をまとめて処理可能
・RRF→複数の検索結果の順位を融合
・Ragas→RAG評価のフレームワーク
・LangGraph→LLMを活用した複雑なワークフローを開発するためのPythonライブラリ
・要求→ニーズとそれに付図する製薬、条件を表現する文
・要件→要求を文章化、仕様化しステークホルダと合意したもの
・エージェントデザインパターン
目標設定と計画生成
推論の確実性向上
エージェント間の協調
入出力制御
の4つの課題領域に対応