【重点要約】

論点→サブ論点→TASK→スケジュール→作業→アウトプットのステップで働く。

特に、論点からサブ論点への分解をしっかりと行う。また、TASKで振られても論点に立ち戻る。

各ステップ毎に相談、レビューを受け推進する。プロセスがしっかりしていることが答えのない戦いの中で根拠あるアウトプットとなる。

 

【その他メモ】

・田の字で考える

・辻褄志向

・答えのないゲームの戦い方

 1.プロセスがセクシー

 2.2つ以上の選択肢を作り、選ぶ

 3.炎上、議論が付き物

・Pros,Consでなく評価基準で考える

・構造化、MECE、フレームワークはあくまで整理のため

 →あらゆることを考えました感を出して説明するために使う

・考えるときはWord、描くときはPowerPoint

 →まずはWordから

・インサイト→漫画、業界紙(担当へのインタビュー)、実際に触れてみる

・指示された内容をそっくりそのままでなく、結果的にに半分程度支持された内容と同じになることが理想

 →依頼側もイメージで話をしているため完全一致に固執しない

・スライドは基本、Wordと表で構成。表現がそれだとしづらい場合は解消する形でフォーマットを考える。

・ロジックの反意語はストーリー

・MTGで第一声をとる

・プラティカルな発言を意識

・ロジックは後付けでどうとでもなる

 →感情を全面に出した時、人は動く

・梯子は外さず、間髪入れずに自分の責を認める

・Nice to haveの指示はせず、「絶対やれ」か「やらなくてよい」

・貸しを作れるという心持で依頼は受ける

・希少性=ストーリー