【その他メモ】
・遅れている作業に要員を追加してもさらなる遅れに
・リーン方式→バリューストリームマップを活用し、全体のプロセスから無駄を省く
・カンバン方式→トップダウン型マネジメント、ワークフローの改善、ジャストインタイム
・スコープ記述書≒要件定義書
・アジャイルの受け入れ→ユーザストーリー事確認、Doneによる共通確認
・バックログの洗練(グルーミング)→ユーザストーリーの見直し
既にスプリントバックログに入っている物は作業を止めて変更対応もしくはとりあえず続けて次のスプリント計画で優先度に従って計画を立てる
・トータル・フロート→クリティカルパス上で次タスクを遅らせない余裕時間
・フリー・フロート→次タスクを遅らせない余裕時間
・教訓登録簿→まずは質よりも量
・SL理論:指示→コーチング→支援→委任
・意思決定にメンバを参加させ責任感を醸成
・レトロスペクティブ→Keep、Try、Problemを話し合う
・アジャイルの流れ
インセプション→リリース計画→リリース1(スプリント1(スプリント計画→作業→スプリントレビュー→スプリントレトロスペクティブ)→スプリント2(スプリント計画→・・・)→・・・)→リリース2(・・・)
・パフォーマンス評価:役割再確認→肯定FB→否定FB→ボトルネック検出→トレーニング計画、ゴール設定
・バックログのアセスメント→消化できなかったユーザストーリーはプロダクトバックログに戻し、ストーリーポイント変更や新たに追加となるストーリーを踏まえてプロダクトオーナーが再度優先度評価
・アジャイルでもリリース計画の見直しやプロダクトビジョン、ロードマップ等大きな変更はガバナンス委員会などの組織で組織戦略との整合性の見直しがなされる