おはようございます。

商流システム内藤です。


新宿は曇りで、低気圧が近いのか、頭がはっきりしません。

難しい課題を頂き、頭を悩ましています。


「大手GMSに対して地域密着の小規模SMはどのように差別化して生き残るか????」

大型総合スーパーにどう対応し、生き残るか、やり方はたくさんあり、多くの条件を分析しなければ答えが出ません。


日本人は生鮮食品と日配品を食べていますから、週2回~3回は買物をします。

プラス地域一番商品開発、(例-○○店のメンチかつはおいしい、○○店のまぐろはいろいろある他)

フレンドリーシップなど

ここでは、書き表す事が出来ない位の事を実行するしかありません。


小さくても繁盛店は全国どこにもあります(以前に比べ減ってはいます)

また、買物難民の発生を防ぐにも、店舗削減を阻止する必要があります。


生活基盤の変化に対応できる、日本からスタートしましょう。



フードビズ@ ㈱商流SYSTEM


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こんばんわ

商流システム 内藤です。

今は、名古屋のホテルにいます。

今日は食品関連メーカーのセミナーを開催しました。

夏になると食中毒が話題になります。

これはちょっとした油断から発生します。


宮城県のある地域の焼肉屋で子ども会で、数名の児童が食中毒を発生しました。

子供だけのグループで焼肉を焼かせ、十分加熱しないで食べた事が原因との事。

これは引率者の責任であり、店には、何の責任もありませんが、営業停止3日は厳しい処分です。

児童に焼肉を焼かせた親も常識がありません。

焼かせて食べさせる業界は特に気をつけましょう。


加熱する飲食だけでなく、スーパー小売業も食中毒対策を怠らないようにしましょう。


今夜もご覧頂、ありがとうございました。


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