おはようございます。

商流システムの内藤です。


フード@新商品情報(第2回)


① いか入サクサク じゃが玉


② 炭酸飲料イメージのグミ


最近は、通販サイトが多いため、出来る限り商品紹介ページ

にしています。


日本では「初物を食べると75日寿命が伸びる」と言われています。

季節を先取りする「はしり」と呼ばれている食材です。


このマーケティング戦略をもう一度見直すチャンスを考えています。


はしりの商品はまだ、おいしくない事は生活者は賢くなり、情報社会

では、旬になってから購入すれば良いと思っている人が多いのです。


逆手にとって、はしりに価格を抑えて販売する。

儲けは後から付いてくるの発想で、販売してはいかがでしょうか?

捨てる事を考えれば、お金になります。

ご検討ください。


フードビズ@ ㈱商流SYSTEM


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こんばんわ

商流システムの内藤です。


今日は池袋から10分(電車で)くらいのところに行きました。

ぜんぜん知らない人と30分間話しましたが、ラチが開かず


いろんなキーワードを投げつけると当りました。

「長崎」「CAS」「俵」で一致しました。

今後も長く付き合えそうな人に出会いました。


このキーワードで人がつながる事が解りました。

皆さんもキーワードを出して営業してみましょう。

営業初心者より



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こんにちわ

商流システムの内藤です。


政府広報より 夏の食中毒にご注意を

忘れた頃に発生する食中毒をもう一度見直しましょう。

細菌は目に見えませんから細心の注意が必要です。



多くの同業者、小売、スーパーが望んでいるもの

「成功事例」でした。 これが地域や時の流れにより

全国一律の時代ではありません。


安いディスカウント店舗に集まらない状況が続いています。

付加価値のあるスーパーが集客が良いかと聞かれても

同じ現象です。


はじめの一歩は、売切り=鮮度アップです。

鮮度については数十年言われていますが、ちょっと待って

お客様が口に入れるまでの鮮度です。


安い寿司をスーパーで購入しても、今の気温では口に入れる

前に変色します。食べても大丈夫ですが、夏場は捨てます。

損した気分では、次も買物行こうとは思いません。


付加価値商品を販売している所でも同じ経験あります。

カットフルーツはゴミもでなく、即食でいいのですが、

いつカットしたの、きれいな所で切ったの?


やっぱり、日本人は生鮮と日配を食べる民族です。

家から近い、安心した所で買物します。

これからの食品小売業は両方を兼ね備えなければ、生き残れません。


フードビズ@ ㈱商流SYSTEM


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