商流システムの内藤です。
不安な領土問題が発生しています。
野党、与党で争っている時ではないでしょう。
外交は別の問題ではないでしょうか?
と一市民が言っても変わるものではありませんが、
隣人には頭が痛くなる問題です。
昨日は、おいしくないイメージでしたので
ロシアの食べ物はおいしくないと言いましたがおいしい物もあります。
ボルシチ、ピロシキ、ペリメニなどが代表的です。
食べるとおいしく頂けます。
商流システムの内藤です。
不安な領土問題が発生しています。
野党、与党で争っている時ではないでしょう。
外交は別の問題ではないでしょうか?
と一市民が言っても変わるものではありませんが、
隣人には頭が痛くなる問題です。
昨日は、おいしくないイメージでしたので
ロシアの食べ物はおいしくないと言いましたがおいしい物もあります。
ボルシチ、ピロシキ、ペリメニなどが代表的です。
食べるとおいしく頂けます。
商流システムの内藤です。
今月も拙いブログですが、読者の皆様よろしくお願いします。
先日、自動販売機から店舗設計など商業施設関連事業の幹部の方と
お話をさせて頂きました。
この企業は、煙草の自動販売機から業績を伸ばし、商業施設などを手掛け
全国展開しています。
煙草の需要減少により、全国の煙草販売店が減少し、同時に自動販売機も
減少している、とのことでした。
商業施設も空き物件は日本中にはたくさんあるが、コストを掛け商売を始める
企業も人も減少しているようです。
ベンチャー企業の育たない国なのでしょうか?
昨日の「フード トラック」の話には、続きがあります。
日本人がフードトラックで 寿司を販売しています。
食中毒の一番は生魚なのですが、アメリカでは許可がおりています。
直接手で握る行為でなければOKのようです。
店舗を構える資金のない人が、手っ取り早く着手するフードビジネスが
アメリカにはあるのです。
アメリカで成功している小売業などもサラリーマン4人から初め、現在数百店舗
になっている企業も最初はバラックの店舗からです。
日本の場合は流通コスト、家賃など中間マージンが商品に大きく跳ねかえり
儲けの少ない場合が多いのです。
欧米のスーパーが日本に来て失敗するのは、中間経費を考慮した出店が出来ない
所かも知れません。
複雑な流通を作りだした日本の生活者にはいい迷惑なのです。