UFOをみた 数日前に読み始めた
『アミ 三度目の約束』より。。。
ビンカ「愛は、いちゃつきなんかとはちがうわ。それに、わたしたちのような双子の魂はなおさらよ。また別れなければならないとしたら、どんなにつらいことか。」
アミ「気持ちはよくわかるよ。きみたちはまだ 自分の肉体のもっと向こうにある出会いを楽しむということを学んでいない。残念だよ・・・」
『アミ 小さな宇宙人』
この本の存在を 知ったのは実に5年も前になります。。。
良いと聞けば 素直に即行動だから、読んでるはずなのに。。。
きっと アミからのメッセージを受け取れるタイミングじゃなかったのね~

この本には 私たちが本当に求めていることが深い次元でいくつもあります
愛とは何か
ツインソウルとは
気づきの意味は

愛とは何か

ツインソウルとは

気づきの意味は

アセンションとは

それら深い次元のことが 子供的な感性を交えて とても分かりやすく書かれています

アミシリーズは続編で3冊あり、
『アミ 小さな宇宙人』
『もどってきたアミ』
『アミ 三度目の約束』
そして 著者のエンリケ・バイオスさんの『ツインソウル』大人版のアミです~

こちらは入手が困難かもしれません

人気なので定価より倍のお値段に跳ね上がっていました

『アミ 三度目の約束』より。。。
ビンカ「愛は、いちゃつきなんかとはちがうわ。それに、わたしたちのような双子の魂はなおさらよ。また別れなければならないとしたら、どんなにつらいことか。」
アミ「気持ちはよくわかるよ。きみたちはまだ 自分の肉体のもっと向こうにある出会いを楽しむということを学んでいない。残念だよ・・・」
ビンカの言葉を聞いて 僕は思い出した。そうなんだ。ぼくの心の中には いつだってビンカがいる。
それに毎晩のようにぼくは 想像のなかでビンカに会っていたんだ・・・。
その想像のデートはあまりにもリアルで ほんとうに彼女といっしょにいるような 一体になっているような気がした。
そうアミに言ったら ビンカもまったくおなじように感じていたと言った。
アミ「ほんとうに一体だったんだよ。肉体としてではなく、魂としてね。」
ぺドュリート「ああ、もちろん。でも、おなじじゃないよ・・・」
ぺドュリート「ああ、もちろん。でも、おなじじゃないよ・・・」
アミ「本当の愛とは、肉体ではなく、魂にかかわることがらなんだ。
だから、肉体の外観だけに魅かれた愛情というのは長くは続かないんだよ。
ちょっとしわができたり、ちょっと体重が増えたり減ったりしただけで、もう愛情がなくなる。
これは愛じゃない。
外側の魅力にひきつけられたそのときだけの愛情だから、深さも力もないしね。
本当の愛には、背の高さとか年齢とか見た目なんかは関係ない。ほんとうの愛っていうのは、魂と魂のあいだに生まれるものなんだ。
つまりその人が放射するエネルギーを愛するってことなんだよ。だって、そのエネルギーがそのひとのことをいちばんよく教えてくれる、内的なものなんだからね。
だから、この段階の愛情には、もう距離も時間も存在しない。死でさえも、その愛をじゃますることはできないんだよ。」
本当の愛は距離も時間も存在しない
本当の愛は距離も時間も存在しない

時空間を越えて魂で愛を感じること。。。きっとそれが本当の愛なのでしょうね





先日 ソウルメイトと話していたとき ふとグラスの水に虹が

本当の愛は時間・空間を軽々と越えられますね





だって お互い出逢った瞬間に、魂エネルギーで惹かれあい、ツインソウルだったことがわかるのですもの

魂で感じる感覚





素敵です

私もはやく出会いたいな~

きっと1番ベストなタイミングで 出会いますね

みんなが ツインソウルさんに出会え 究極の幸せを感じられますように

齊藤 桜子


