整理収納LABO®

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おうち時間をこどもと楽しみたい方のための
お片づけblog

                 

JCO版私の履歴書 024 SSS-Style+ 小堀 愛生『JCOチャンネル』をご視聴いただき、ありがとうございます。コロナ禍で日常が一変した昨今、「片づけ整理収納に悩める人を救いたい!」という想いに共感いただいたJCOメンバーである片づけ整理収納のトッププロが集結!日本経済新聞の人気コラム「私の履歴書」のオマージュ企画JCO版「私の履歴書」企画が2021年4月19日(...リンクyoutu.be

 

 

 

こんにちは

 

久々の投稿となりますが、

先日、一般社団法人 日本片づけ整理収納協議会

(通称 JCOジェイコ)が配信するYouTubeに出させていただき、配信となりました。

 

この中で話の上がった整理収納を学ぶ前の

我が家と私の写真が載っておりますブログ

はこちらになります。

いや〜、片づけってほんと、理論!

 

そして、

同じYouTubeの中でお話しをさせていただきました

新築時収納パッケージングサービス

mon favori

 

 

 

こんなサービスを始めたい

整理収納アドバイザーやライフオーガナイザーの方

ご自宅の新築を検討中の方が、

心地よく住まい続けるために必要な

収納やインテリアの知識やスキルを学ぶことかでき、

自分らしく働くことができる場を提供する協会を

株式会社ビジネスステーション21様と立ち上げさせていただくこととなりました。

サスティナブルライフ協会 - 住まいと暮らし・収納の実用資格・認定講座・カルチャー:初級から建築業まで現場で活きるスキル初級コースから建築分野(建築家・ハウスメーカー・工務店・インテリアコーディネーターなど)の活動幅を広げる暮らしと住まいの「収納」実用資格。自分の住まいにも活きる「新築収納アドバイザー3級」から、有資格者向けの「新築収納アドバイザー1級」、住宅展示場などの「モデルハウス収納スタイリスト養成講座」など現場で活かせるスキル。リンクsustainablelife.jp

 

 

 


家庭を持ったり子育てをしていたりと

キャリアを手放さなければならなかったインテリアや建築関係の資格を持つ方にも

収納の知識とスキルをプラスしながら

自分らしく働き続けていただきたい!

 

 

 

 

 

 


 

下野新聞にも掲載いただきました。

 

協会のvisionとmissionは

 

 
 
いろいろな方のお役にたてますよう
スタッフ一丸となり努めて参ります。
 
 
引き続きよろしくお願い申しあげます。
 
 
株式会社SSS-Style-Plus
代表 小堀愛生

 

 

 

 

おはようございます😊

親・子の片づけマスターインストラクター

整理収納コンサルタント

認定子育てハッピーアドバイザー の小堀愛生(こぼりめぐみ)です。

 

 

子どもが片づけたくなる仕組みを使って入学準備、はじめてみませんか?

 

2月も中旬になり、そろそろ卒園・入学の時期が近づいてきましたね。
春から小学生になる年長さんのお子さんは
新しいランドセルを背に、入学式をわくわくしながら待っているこの時期。
 
子どもたちは期待に胸を膨らませる一方、
ママたちのお子さんへの期待値もMaxに膨れ上がりますよね・・
 
 
うちの子、ちゃんと授業についていけるかしら?
うちの子、ちゃんと学校まで安全に登校できるかしら?
うちの子・・・・・
 
と、急に文字の読み書きから、挨拶マナー、あれこれと期待しちゃいますよね。
 
その圧を感じてお子さんもいつもひとりでできていることを
「一緒にやって!」
あるいは
「ママやって」ということも増えたりしていませんか?
 

今日は

 

 子どもが片づけしたくなる仕組みを使って

 入学準備をしたい方へおススメの3つのポイント

 

 

についてお伝えしたいと思います。

 

期待と不安が入り混じる複雑な子ども心。
入学を迎えるお子さんが安心して入学できるように
片づけしやすい仕組みを
一緒につくって入学準備してみませんか?
 

入学準備はいろいろあり、

ママが「一人でやってしまった方が早い!」

そう思ってしまうかもしれませんが、

どんなものをどんな時に使うかなども確認しながら

一緒に準備をするのがおすすめです。

 

 

ママが転ばぬ先の杖でなんでも準備してしまうと、

学校で「あれはどこかな?」「これはどこかな?」と探してしまったり、

自分で準備をしていないと自信をもって過ごすことができません。

 

もちろん、可愛いわが子に忘れ物をさせたくない気持ちもわかります。

 

 

ならば忘れ物をしない様に、持ち物を一緒に把握し、

それらを忘れないようにするためのモノの置く場所の仕組みを

一緒につくことでサポートしてはいかがでしょうか?

 

 

 

ポイント①
ランドセルを置く場所はリビングの近くにしよう!


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ランドセルを置く場所は2Fの子ども部屋の机の上!

 
そんな風にランドセルの定位置を決めがちですが、
低学年のころはできるだけリビングの近くにおくのがおすすめ。
 
初めは学校の下校時間も早く、希望に満ち溢れ、宿題さえも楽しくて仕方ない!
「お兄さんになったみたいだ」とやる気Maxのお子さんたちも、
image
ゴールデンウィーク明けごろから、宿題も新鮮味がなくなり、
学校にいる時間も長くなる・・・・そうなってくると日々の疲れもでてきて
子ども部屋まで運べずリビングや玄関に置きっぱなしになりがちです。

でもよく考えた小学校1年生は毎日学校に通うだけでも立派!ですよね。

つい数ヶ月までお遊戯したり園庭で鬼ごっこをしたりしていたお子さんが小学校に入り、

毎日決まったカリキュラムをこなし、

そもそもこれまでママやパパに園まで送ってもらっていた子が

重いランドセルを背中に背負い毎日自分の足で学校まで長い距離を歩いていく

すごいことですよね。

 

疲れてやっとの思いで家について

宿題をとったり戻したり、翌日の学校の準備をしたり・・・

2Fへあがったり下りたりと導線が長くなればなるほど面倒に感じてやらなくなってしまいます。

 

image

できるだけランドセルを置く場所と宿題をする場所の距離短くしましょう!

 

宿題をするのはリビングならばリビングの一か所に

カラーボックス1台でもランドセルラックにすることができます。

 

                                              

ポイント②開け閉め楽ちん!動作が少ない「ズボラ収納」がおすすめです。


扉空けて引き出し開けて、その中の箱を開けて・・・

 
収納がマトリョーシカ人形のようになっていませんか?
 
蓋つきなら蓋ナシの方が断然楽です!
 
買ったときの容器が複雑だったり開け閉めしにくかったり
蓋つきで開け閉めの動作が多くなってしまうならば
容器を入れ替えてつかうのもおすすめです。
 
他にも・・・・
子どものアウターはハンガーを使わずに
 
フードをフックにかけるだけ!
単純な動作でできるのは続けやすいです。
 
 
そして・・・

ポイント③楽しさのある「おもしろ収納」がおすすめです。


 

 
楽しく片づけができるような仕組みがおすすめです。
 
先程のアウター、さらにこんなラベルを貼ってはいかがでしょうか?
 
 
毎日トイレをきれいに使ってくれてありがとう
 
と同じ効果が。
 
もちろん続けられることは自信につながりますし、
自己有用感にもつながります。

子どもが自分で片づけしやすくするための片づく仕組みづくりのメソッドはた~くさん!

 

 

子どもが片づけしたくなる仕組みを手に入れて

安心できる入学準備をはじめませんか?

 

 

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お片づけをしっかり学びたい方
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こんな時だからこそ
お片づけを通じて
家族の関わり方を見直し
環境と暮らしを整え
おうち時間を楽しくしませんか?
 
私自身、親・子の片づけを学び実践する中で
たくさんのトライandエラーを続けながら
いろいろな気づきがありました。
 

 

 

 

 

 

こんばんは😊

親・子の片づけマスターインストラクター

整理収納コンサルタント

認定子育てハッピーアドバイザー の小堀愛生(こぼりめぐみ)です。

 

 

お片づけを通じて子どもの「自己有用感」がUPするってご存知ですか?

 

「自己有用感」とは 他人の役に立った、他人に喜んでもらえたなど、自分の存在が周りの人に役立っている、貢献していると認識できているときに、覚える感覚ですが、

 

家庭におけるお片づけ場面は
自己有用感UPするための
絶好の機会!
 

例えば、子どもが片づけをした場合、「一人で片づけができて、(○○ちゃんは)いい子ね」と子どもを主語にするのではなく、

「一人で片づけができて、ママはうれしい」とママを主語にすることで、子どもはママに認められたと感じることができます。

このように、子どもの褒め方を工夫することでも、子どもの自己有用感を伸ばすことにつながります。

 

今日は

 

 子どものお片づけで

 自己肯定感をUPに欠かせない

 3つのワード!

 

についてお伝えしたいと思います。

 

 

せっかく頑張ってお片づけしたのに

声をかけるのを忘れたことはありませんか?




便りがないのが元気な証拠

 

じゃなく

 


言わぬができてる証拠!

 

とばかりに声をかけ忘れていませんか?

 

 

自分がママだからママをかばって言うわけじゃないけど、、、、

子育て中特に小さな子のいるご家庭では

 

忙しい中での声かけは

 

できてないときはた~くさん言うのに

 

できてるときはうっかり声かけ忘れがちになりませんか?

 

私は長女の時の子育て、まさにうっかり忘れがちでした~。

(ごめんね、娘よ・・・・)

 

でもコレ、とってももったいない!

 

 

できた時こその

お子さんへの声かけ、

「忘れていませんか?

 

自己有用感をUPさせる声かけでおすすめの3つのワードをつかってみませんか?

 

そのワードとは・・・・

 

ワード①

子どもが片づけをしたときに褒める時は主語を「I」に!

 


「片づけてくれてありがとう、ママうれしい!」

 



主語は子供(あなた:you)ではなく、ママやパパ(私:I)となるよう意識してみましょう !

 

 

                                              

条件②

子どもが片づけをしたときの『ありがとう』には「名前」をつけて!


 


 
「○○ちゃん、片づけてくれてありがとう、ママうれしい!」
 

ここでのポイントはお子さんの名前を入れてありがとうを伝えること。

 

 

 

そして

条件③

子どもが片づけをしたときの『ありがとう』には「具体的なコト」をつけて!


 

 





「○○ちゃん、みんなで使ったお皿を洗ってくれてありがとう、ママうれしい!」

 

 

 

子どもが自分で片づけしやすくするための片づく仕組みづくりのメソッドはた~くさん!

 

 

子どもが片づけしたくなるお片づけの声かけ(関わり方)を手に入れて

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たくさんのトライandエラーを続けながら
いろいろな気づきがありました。