ついに john frusciante (john frusciante とは red hot chili peppers のギタリストです)のニューアルバム「The Empyrean」を手に入れることができました。というのも、しばらくの間品切れ状態が続いていました。ひとしお。
上昇エナジーです。エモーショナルなサウンドがあたしを圧倒的に連れて行きます。あるもの、概念的ではなく、唯物的に”音”を捉える john 。その特別なサウンドのちらばりを集めてミュージックに変えています。
ファンでもありますが、本当に凄い作品となっています。そうです、「作品」と呼ばずにはいれません。見事に”自由”を表現しています。
こんなエナジーを持っていたとしても、表現できるのでしょうか。
あたしは中身より勘違い野郎ですので、できると思います。
ですが、そのエナジーは? となるとあたしの場合、毎日がデコボコ、悪いほうの自由です。
作曲は継続してやっております。ですが、現在の職業・ライターをしてはどうなんだろう、と疑問が湧きますね。
そんなあたしでも書き貯めたも以外に、書きたいものはあります。正確には”描きたい”です。
それも音楽と同じで、飯は食っていけないでしょうね。
選択肢がふたつしかなくても悩む程度のコンピュータです。
そんなことを思いながらカーテンを閉めた部屋で、繰る日もギターを抱いて原稿を書いております。
上昇エナジーです。エモーショナルなサウンドがあたしを圧倒的に連れて行きます。あるもの、概念的ではなく、唯物的に”音”を捉える john 。その特別なサウンドのちらばりを集めてミュージックに変えています。
ファンでもありますが、本当に凄い作品となっています。そうです、「作品」と呼ばずにはいれません。見事に”自由”を表現しています。
こんなエナジーを持っていたとしても、表現できるのでしょうか。
あたしは中身より勘違い野郎ですので、できると思います。
ですが、そのエナジーは? となるとあたしの場合、毎日がデコボコ、悪いほうの自由です。
作曲は継続してやっております。ですが、現在の職業・ライターをしてはどうなんだろう、と疑問が湧きますね。
そんなあたしでも書き貯めたも以外に、書きたいものはあります。正確には”描きたい”です。
それも音楽と同じで、飯は食っていけないでしょうね。
選択肢がふたつしかなくても悩む程度のコンピュータです。
そんなことを思いながらカーテンを閉めた部屋で、繰る日もギターを抱いて原稿を書いております。