半期ごとに新入生が入ってくる。先生たちとの交流会が昨日ありました。幹事はあたし。40人なんで大変でした。
 
 授業でインタビュー記事をやりました。その作品批評にあたしのが選ばれました。
30分程でインタビューを終えて記事を書きます。二人を対象とし、そのうちの一人を選んで書くのです。


 人に評価されるのはありがたいです。先生というより相手がプロならなおさらです。あたしには直接言ってくれないのですが「キモト君は色んな経験と体験をしていると思う。それが文章に直接書かなくても現れている」ということでした。  
  
  あたしは余裕にひたる猶予はないです。嬉しいといえば嬉しいのでしょうが違います。
とっとと同じ土俵に立ちたい。

 だから昨日の呑み会ではげらげら笑いながら先生をどついてました。ある新聞記者が尊敬して学校に関係ないのにわざわざきてたのですが。

 何も変わりないのです。賛美を受けようが、先生だろうが。