銭湯に向かうにあたり一代決心をしました。

 ビーサンで行こう!

あたしは寒がりでも暑がりでもない不感症です。それにはだしのユウです。はだしが好きなんです。

 
 ビーサンは毎年買い替えます。プライベートではそれしか履かなく、すぐバカにしてしまいます。だからこれを買い替えるのが楽しみです。
 基本、友人何人かとお揃いの形にしています。色違いで差を付けます。自分に似合う色のビーサンを探すのが楽しいのです。


 バカといえば最近の芸能界、「おバカ」ってのが売りでおバカタレントなるものまで派生していますね。少し前まで大食いだったのですが、苦情が出る前に逃げ切った感たっぷりです。

 しかしおバカというか、おを付けて何を狙っているのやら。バカで受けるなら漫画や芸人は圏外です。誰もが無知です、知っているもの以外は。と、くだらない妄想にふけっておりました。

 
 問題は「お」付けていることです。おネェ系やらなんやら。
「お」をつけてゆるく感じさせる手法ですね、これらは。

 しかし言葉とは時代を表すものだと思います。だから否定的にならず何故なのか議論を深めていく必要もあるでしょうね。


 あいまい。


 そしてぬるま湯。治りません、それじゃあ。