ステージ すじこジャンクション跡
オカシラ ジョー
ブキ ボールドマーカー、クアッドホッパーブラック、スパイガジェット、ハイドラント
ステージの特徴
・左右のタワー、テッキュウはなるべく上から安全にキル
安心安全ヨシ!確認出来たら降りて大砲撃ったりする
・コンテナ付近が狭く、コウモリとハシラは特に即キルしたい
・正面のカタパッドは網から届く
・満潮時の左のカタパッドは「思ったより遠い」
崖手前くらいまで行ってから投げる
・干潮時は左右間移動を頭に入れておく
潮普通時もたまに使うけどあまり向こう側では長居しない
あれ…またすじこ。
くあっどはだいぶ久々な気がします。
えー
まず一番お出かけすべきなのはボールドです。
ついでにザコ処理も手伝いましょう。
次にクアッド。
クアッドはややザコ処理能力が低いので
道中での相手はほどほどにしておきましょう。
ハイドラはハシラとザコを優先的に意識して
その余りというか…
ハイドラの補助的な感じで黒傘は動くとよいでしょう。
すじこジョー。
岸側を行ったり来たりして金イクラを大量発生させて…
というキホンはいつもの通りですが
ハイドラはダイレクトアタックも有効というか
動きにくい分、むしろ推奨といってもよいです。
あくまで周りの動きを見ながらですが…
その分、他のブキはより一層外のケア等
オオモノ処理に気を配るべきかもですね。
ウキワリスクの高いハイドラがある…
とはいえ、最強ボールド先輩もいる。
今回は「普通」でしょう。
雑談
折角だしネトフリでなんか見るか~第4弾。
「今際の国のアリス」です。
8話、8話、6話の3部作で22話!
沈まぬ太陽より長い・・・
これのせいで4月までお金払うことになりました笑
いわゆるデスゲーム系で
結論を申し上げると結構面白かったので
わりかしオススメです。
これのためにネトフリ契約するほどではないかもしれませんが…
あと、そこそこグロ表現ありな点に注意です。
詳細はイカ・・・
(ネタバレ防止用改行)
うだつの上がらない日々を送っていた若者3人が
渋谷でしょうもないことをしていたら
突如世界に静寂が訪れ
渋谷なのに中々人が見当たらない、という状況になってしまった。
それから
クリアできないとシんでしまう(正確じゃないかもだけど大体そんな感じ)
「GAME」に参加させられるようになり
なんとか生き抜こうとする物語。
GAMEに勝つと、トランプカードがもらえる。
順に、なるべく簡潔にお話ししましょう。
①第1部
導入。
主人公がたぐいまれなる閃きを発揮させたり
友との別れや運命的な人との出会いがあったり
コロニーを築く奴らが現れたり
そこでトラブルになったりしつつ
絵柄以外のトランプカードを手に入れるまでの話。
理不尽なGAMEが続き
一体どうなってしまうんだというはらはら感が良かったです。
魅力的なキャラクターも次々登場し、感情移入もさせられます。
②第2部
トランプカードの絵柄を手に入れるために死闘を繰り広げる。
このGAMEの世界が一体何なのか、
魅力的なキャラクターの行く末はどうなるのか
全体的な結論が出るので中々カタルシスがあります。
ただ、肝心の(?)GAMEが…なんというか
話の展開上仕方ないかもしれませんが、
ルールが複雑になったからか
つっこみどころ満載になります。
1部に比べると若干面白さは弱まるかなーという感じ。
最後にJOKERのカードが映され、意味深な感じに終わる。
③第3部
かなり酷評されているようですが、
第2部で生還した主人公たちが
再度GAMEの世界に行く話。
このチャプターは、個人的には
GAMEの内容はよかったのではないかと思いますが
全体的にキャラたちが何したかったのかよくわからないのが
減点でしたね…
JOKERが誰なのかというのも
かなり考えさせられましたが
結局今まで全く出てこなかったケンワタナベだったので
「はぁ」という感じでした。
しかし、大倉孝二さんの演技が素晴らしかったです。
ヤクチュウが、最後の最後まで自分に克つことができなかった…
あのシーンはイイですね。
3部は2部よりさらに作品として劣る感じではありますが…
それでもまぁ、一定の面白さはあるという感じです。
