山本祥一朗の酒情報 -166ページ目

山本祥一朗の酒情報

山本祥一朗の酒情報

みなさん こんにちわ。SSIいたばです。
なんとかブログをはじめ3日坊主はクリアしましたが汗

この先もほそぼそやっていきますのでごひいきにニコニコ

さて今日はこの後
贈り物専門店ハリカさんの見本市と
グルメダイニングショーに御挨拶と視察に出かけてきます!
おもしろいものみつけたらまたご連絡しますね。
そんなことで今日は早めの更新です。

さて、今日も焼酎ネタで器のつづき、

焼酎ってこんな寒い時期にもピッタリですね。
だって温かいお湯割りでぬくぬくと楽しめるんですものねビックリマーク

そんな時のオモシログッズがコレ!

日本酒サービス研究会・酒匠研究会連合会 オフィシャルブログ

その名もわりわり徳利 バージョン6:4!

好みの割り方にあわせて作ることができます!
 これ、5:5バージョンもあるんですよ!
実用性というより演出的な要素ではありますが・・・



みなさまこんばんわ。SSIいたばです。
今日はセミナールームでは日本酒のソムリエ
きき酒師の講習会 が行われました!

日本酒、焼酎、焼酎、日本酒と今日まで4日連続です。
参加者のみなさまありがとうございましたニコニコ

さて、今日は日本酒と行きたいところですが、
細々ですが、焼酎好きの方にぺたしてもたったので今日も焼酎で!

黒チョカやカラカラなど
焼酎の酒器にはおもしろいものがたくさんありますが

どんだけ飲むの
ビックリマークというのがコレ!

日本酒サービス研究会・酒匠研究会連合会 オフィシャルブログ

これは、抱瓶(だちびん)という沖縄の酒器!
上からみると三日月型のユニークな形が特徴的ですが

日本酒サービス研究会・酒匠研究会連合会 オフィシャルブログ

この形は、その昔 農夫が農作業に行く際に携帯したもので
内側がちょうど腰にフィットするようになっているからなんだって!
農作業中でも酒は欠かせない!か!
どんだけ飲むの?とも思ってしまいますが
お酒のクールダウン効果を考えれば熱い沖縄での農作業は必須だったのかもしれませんね。
今では飲食店などのちょっとした演出にもいいですね!

こんにちは、SSIいたばです。
今日も昨日に引き続き
焼酎のソムリエ「焼酎きき酒師
の講習会が開催されました今日は遠く神戸からの参加者も!

参加者のみなさん長時間お疲れさまでした!

さて、さて、昨日の香りの話ですが

焼酎は原料由来の香りがいきた蒸留酒!
ですから、芋焼酎などは原料であるお芋そのものを連想させる
干し芋!
などの香りがあります。

さらに、多くの芋焼酎にある甘い香りのもう1つが
オレンジなどの甘い果物のような香り!
これは、芋焼酎の皮の部分にオレンジの香りと同じ成分が含まれているからだとのこと
そして、スッキリ軽快な麦焼酎などにはミント、を連想させる香りや
すべての焼酎に麹を使用していることから甘酒に似た香り
さらに泡盛などには
バニラを連想させる甘美な香りが特徴的!

どんな焼酎なの?と聞かれたときに
「この焼酎は原料のお芋のふっくらとした甘い香り」や「あまーい果実のような華やかな香り」などスラスラ出てきたら かっこいいですよね。

日本酒サービス研究会・酒匠研究会連合会 オフィシャルブログ

ビックリマーク初ぺた
ゆたかさんありがとうございますキラキラ
今後もどうぞごひいきに!