「好き」の反対は「嫌い」じゃない
「無関心」なんだよ って 言われた時
ほんのちょっと 嬉しかったことを ぼくは 覚えている
「大好き」なんて言葉では言い表せないほど大切な
そう思える心を 無性に誇らしくなって・・・
苦しいほどの 思い出も
喉が裂けるほどに 心が絶叫した あの過去も
それは 大好きなことの裏返し
大切で 大切で 大切だからこそ 触れる事さえ恐れてしまう
私の大切なひとかけら
あした晴れたならば 外に出かけよう
お気に入りのコートをまとって
いつもとは いっぽん違う道を通って
交差点を曲がるとき ほんの少しだけ足を止めて・・・
それだけで きっと 特別な日になれる気がするから
あした雨ならば その雨音に耳をかたむけよう
テレビの音を消して パソコンの電源を消して
ただただ その歌声を 心に刻み込もう
あしたがもし あしたならば
ぼくはひとつ 約束をしたい
ぼくの心に
あなたの心に
それは とても幸せなこと
遅すぎた春風と 忘れ去られた手紙の切れ端
そこに残った かすかな記憶
あしたがもし あしたであるならば
あの交差点で また 逢えるかな
お気に入りのコートをまとって
いつもとは いっぽん違う道を通って
交差点を曲がるとき ほんの少しだけ足を止めて・・・
それだけで きっと 特別な日になれる気がするから
あした雨ならば その雨音に耳をかたむけよう
テレビの音を消して パソコンの電源を消して
ただただ その歌声を 心に刻み込もう
あしたがもし あしたならば
ぼくはひとつ 約束をしたい
ぼくの心に
あなたの心に
それは とても幸せなこと
遅すぎた春風と 忘れ去られた手紙の切れ端
そこに残った かすかな記憶
あしたがもし あしたであるならば
あの交差点で また 逢えるかな
とある、スーパーにて買い物をしていた時のこと
3~5歳くらいの女の子が一人、特売の山積みいちごの前でぴょんぴょんしながら
「いっちごちゃん いっちごちゃ~~ん いちごちゃんだよ~~~~」
と、永遠にリフレインしながらぴょんぴょんしていました (=⌒▽⌒=)
うん、こんなキャラ”あり”ではないでしょうか!
だれかデザインしてくれないかなぁ (^-^)/
3~5歳くらいの女の子が一人、特売の山積みいちごの前でぴょんぴょんしながら
「いっちごちゃん いっちごちゃ~~ん いちごちゃんだよ~~~~」
と、永遠にリフレインしながらぴょんぴょんしていました (=⌒▽⌒=)
うん、こんなキャラ”あり”ではないでしょうか!
だれかデザインしてくれないかなぁ (^-^)/
