風を感じていたくて
ただただ 自転車をこぎ続けていた
ただただ 止まることが怖くて
ただただ 止まってしまう自分を想像することが怖くて
それだけを想って生きていた あの頃
二度と繰り返したくない
二度と戻りたくないけど
けど
もし生まれ変わったとしても きっとぼくは 同じ道を選ぶだろう
どれほどの苦しみを
どれほどの痛みを繰り返すとしても
それは ぼくの生きてきた誇り
歩み行く道のつながり
忘れられないほどの想いに続いている
道のゆく道
こんなことを言うのもなんですが、
実はアメーバがよくわかっていなかったりします(笑
特にだれかとつながっているということでもないので
だれかが見てくれているのか、いないのか、 ということもわからないのですが
昔7年くらいやっていたHPを閉鎖していらい、
感 じたことの書く場がなかったので、それに良いかなぁと(笑
もし、このブログを見てくださる方がいらしたら、
この管理人はこんなやつなんだなぁ・・・ という感じで見てもらえればと思います。
もともとは写真をやっていた人間なので、
また昔みたいに、詩に写真をつけていきたいと思います。
。。。もうちょっとアメーバになれましたら、ね(苦笑
実はアメーバがよくわかっていなかったりします(笑
特にだれかとつながっているということでもないので
だれかが見てくれているのか、いないのか、 ということもわからないのですが
昔7年くらいやっていたHPを閉鎖していらい、
感 じたことの書く場がなかったので、それに良いかなぁと(笑
もし、このブログを見てくださる方がいらしたら、
この管理人はこんなやつなんだなぁ・・・ という感じで見てもらえればと思います。
もともとは写真をやっていた人間なので、
また昔みたいに、詩に写真をつけていきたいと思います。
。。。もうちょっとアメーバになれましたら、ね(苦笑
あまりにも懐かしくて 嬉しくて 楽しくて
そんな日常が 確かに存在していたことすら忘れていた
あんまりにも”まっすぐすぎる”想いが
それに反応している自分の心を 不思議なほど自然に受け入れられていることに
ちょっとだけ びっくりしたのかもしれない ね
今日という名の連続にある 明日という日常が 当然のごとくやってくることに
ひとかけらの疑いも抱かなかったあの時
それは でも キラキラ キラキラと輝いていた証だったのかもしれない
忘れ去った たくさんの涙が もしも
ただ ただ 忘 れ去ろうとしていただけだったとしたら
それを思い出して また歩き出すことを 許してくれるだろうか
あの時のぼくは
そんな日常が 確かに存在していたことすら忘れていた
あんまりにも”まっすぐすぎる”想いが
それに反応している自分の心を 不思議なほど自然に受け入れられていることに
ちょっとだけ びっくりしたのかもしれない ね
今日という名の連続にある 明日という日常が 当然のごとくやってくることに
ひとかけらの疑いも抱かなかったあの時
それは でも キラキラ キラキラと輝いていた証だったのかもしれない
忘れ去った たくさんの涙が もしも
ただ ただ 忘 れ去ろうとしていただけだったとしたら
それを思い出して また歩き出すことを 許してくれるだろうか
あの時のぼくは