こんにちは

子育て家族ブロガーaiaisa☺︎です

 

 

前回は、ジョイントマットを使った安全対策、怪我防止のお話しをさせていただきましたが、

 

何もかもに保護を付けて守るのも、考えものだなーとも感じています

 

 

 

娘は保育園に通う3歳児

 

先生方は、安全対策の為に様々な工夫を凝らしてくれていると思います

 

教室の引き戸が閉めても隙間が空いていて、指を挟まない作りになっていたり

 

階段は上り下りしやすいように、一段一段が低めに作られていたり、

 

やはり、子供達に優しい安全な作りになっています

 

 

 

危険から守ってくださり、とってもありがたい反面、

 

園と同じようでもここが違うよ!

と、家や他の場所で、危険を教えてあげる必要があるなーと思うのです

 

 

 

こけたら痛いよ

 

ここに手があると挟むよ

 

洗剤が付いていると滑るよ

 

小さな子供にとっては、初めての事だらけ

 

こけても痛くない床や、指を挟まないドア、登りやすい階段。。。

 

当たり前になってしまうと、保護のない場所で危険な目に遭うかもしれませんよね

 

今回は、私が3歳の娘に危険を教える時に実施した、ある方法をご紹介したいと思います

 

 

 

我が家で1番気がかりだった危険箇所が、

 

開き戸の蝶番部分!!!

 

 

開き戸の指挟みは、やはりとても怖いので、何度も言葉で教えました

 

 

ここを持ったら指がなくなっちゃうよ!

 

ここに指を置いたら、絶対ダメだよ!!!

 

 

 

何度も何度も話しましたが。。。

 

 

 

いまいち伝わってない。。。?

 

テコの原理が通用しない子供には、危険の度合いが上手く伝わりません

 

 

ある程度なら、身をもって覚えたらいーやと思いますが、

取り返しのつかない大怪我は、やっぱり避けたい!

 

 

そこで、私はあるものを使って教えてみることにしました

 

 

あるものとは、

 

 

スティック状のお菓子

↑(後で食べられるよう、個包装のものをお勧めします)

 

 

指を挟みそうになったタイミングで、なぜダメと叱ったのか?実際に見せたのです

 

 

戸の付け根に差し込み、ドアを閉めると

 

バギバギバギギギギーーー!!!

 

 

と、粉々に砕けました

 

 

↑(私はルマ●ドを使わせていただきました。その後美味しくいただきましたよ)

 

 

ここに指を置いてたら、とっても危ないよ!と言って

ボロボロに砕けたお菓子を見せると

 

「こわいねー」と、何か感じてくれた?ようです

 

 

 

そーやってひとつひとつ、体感して学んでもらう事、とっても大切ですよね

 

安全対策グッズを上手に取り入れながら、生活していく力を教えていきたいなぁと思います

 

無理をせず時間と心に余裕がある時に。。。

 

 

 

ベビーサークルを使えば、遊びに夢中になれる、安全で自由な空間も作ってあげられますよ

https://sshi.thebase.in/items/22848043

 

 

子育て中の皆様、ご家庭で様々な方法で危険を教えていらっしゃる事と思います

 

私も他のご家庭の話を聞いたりすると、なるほどなぁ、と感心する事だらけです

 

 

そんな風に我が家のちょっとしたアイディアや、体験談の話が、どなたかの日常生活に寄り添える情報になっていたら。。。

 

とっても嬉しいなぁ

 

 

 

2019.9.25

Enjoy Now!子育て家族ブロガーaiaisa☺︎

子育て中の皆さん、使っていますか?


ジョイントマット

 

3歳児の子育て真っ只中の私、aiaisaも使っていますよ~

 

最近はいろんなカラーを楽しめたり、木目のデザインがプリントされていたり

カーペット風、コルク風などなど。。。

 

様々なジョイントマットが売られていますよね

 

 

 

私の主な使用目的は

 

①子供が転倒しても衝撃を吸収し、怪我を最小限に抑える安全対策!

 

②ドタバタと大暴れの足音や衝撃音を軽減する、防音対策!

 

 

そして、少しの工夫で意外な使い方ができたので、少しお話させてください

 

 

ジョイントマットって 敷くだけ ですか?

 

 

私は、


貼ってみました!

 

そして、扉にしました!!!

 

 

 

 

子供って転倒するのは地面だけではないですよね?

壁や扉にも激突します

 

子供との毎日の生活の中で

 

ここのポイントだけは危なっかしいんだよなぁ。。。

 

と、ヒヤヒヤする場所って特定されてきませんか?

 

 

 

例えば、お遊びスペース近くの家具。。。

 

部屋の構造上、出っ張っている柱。。。

 

子供がついつい潜ってしまう、テーブルの天板。。。

 

そんな気になるところに、ジョイントマットを立てたり、貼ったりする

 

 

そう!クッションの壁を作る感覚です

 

 

私は、これで「怪我するんじゃないか??」のヒヤヒヤ、ドキドキから、ちょっぴり解放されました

 

 

家事でどうしても目を離さなくちゃならない時

 

自分がトイレに入っている時

 

洗濯物を干したり取り込んだりしている時

 

 

目を離すとやっぱりヒヤヒヤしますが、クッションの壁があるとちょっぴり安心

 

特に、つたい歩き~よちよち歩きの時期は、頭を打ったり、口を切って流血したり。。。

娘は、大胆に転けるタイプだったので、この自家製ふわふわ壁がとても活躍しました

 

 

そして、もう1つ思いついたのが、です

 

我が家のPCプリンターの定位置は、娘の手の届く高さのオープンラック

 

いたずらするかな。。。?

触ると危ないし、ぶつかるのも心配。。。

 

しまい込もうかな。。。?

 

でもプリンターって急に必要になるし、しまい込むと、いざ使う時にとっても困る

 

配線の問題もあるし、狭いお家で移動させる場所も確保できない。。。

 

そんなわけで、

●子供は開けられないけど

●大人は簡単に開けられる

●ぶつかっても安心

●簡単に作れる

 

そんな手作り扉がこちら↓↓↓

 

 

 

ホームセンターや百均などで入手できる、引き出しロックやドアロックなどの安全ロック

 

これを貼り付けただけです!

 

家具とジョイントマットを強力両面テープで固定します

 

プリンターを使いたい時は、ロックを外すだけ!

 

娘はいたずらすることなく、大怪我することもなく

インテリア的にもスッキリ見え、埃除けにもなる!

 

使う時に一手間は必要になりましたが、安心、安全、心が軽くなりました

 

 

身近なものを使って、工夫して、

安全対策も、成長に合わせて試行錯誤の毎日です。。。

 

 

 

 

そして、実際に親を悩ませるのは、やはり騒音問題ですよね。。。

 

有り余る子供のエネルギーを家の中でも発散させてあげたい

でも音が気になる。。。

 

叱らなきゃならないのは親も心苦しい。。。

 

毎日のことですから、どんどん心が消耗してしまいます。。。

 

 

そんな時には、防音・衝撃吸収に特化した、

最強 極激肉厚鬼マット

 

ご準備しております

https://sshi.thebase.in/items/22702447

 

 

 

〈おまけ〉

 

何枚か余っているマットを重ねて、マットのサイズに合うTシャツをかぶせると

 

子供が喜ぶミニステージの完成です♪

 

娘はその上で歌ったり踊ったり楽しんでくれています♪♪♪

 

 

今回ご紹介したアイディアで、気に入ったものがありましたら

ぜひ、お試しくださいね

 

 

 

2019.9.23

Enjoy Now!子育て家族ブロガーaiaisa☺︎

離乳食を始めてしばらくは

もりもり食べていたのに

 

 

1歳半を過ぎたあたりから

急に食べなくなってしまった我が子。

 

せっかく用意したご飯も

嫌な顔をして振り払われる日々。

 

 

こんな経験をしたとき、

貴方ならどうしますか?

 

今回は、私が当時迷いながら体験した

「子どもがご飯を食べてくれない!」

についてシェアしたいと思います。

 

もともと、手作りのものでも

市販のベビーフードでも

なんでも食べていたのが

 

大好きだったバナナすら

全く手を付けずになってしまいました。 

 

 

息子は生まれたときから

身長体重の増えが緩やかだったので

 

 

このままでは

ますます増えないのではないか、

と余計に焦ってしまう自分。

 

  

偏食が始まって初めの頃は

「嫌なときもあるよね〜」

なんてのんびり笑っていたのですが

 

 

栄養不足が心配になってきた私は心に余裕が無くなり、

だんだんイライラするようになってしまいました。

 

 

イライラして

「も〜!なんで食べないの!?」

と当たってしまうと、

息子もスプーンをバン!と机に叩きつけて

余計に食事から遠ざかってしまいます。

 

これではただの悪循環…

 

 

頭ではわかっていても心が追いつかず、

1度思いっきり泣いてしまいました。

 

 

一回泣いてスッキリすると

ようやく冷静に

原因や今の息子の状態を考えられました。

 

 

 

【食べない原因は?】

 

●味が薄い、好みの味じゃない

→大人と同じ、

 またはいつもより少し濃い目の味付けでは

 よく食べていることはありました。

 

●ただ単に食べる気分じゃない

 お腹が空いてない

→大人だって

 気分じゃないときに食事を出されても

 困ることがありますよね。

 

●食事だけに集中できない、遊びたい

→外食先では子ども用の椅子に

 大人しく座って食べていることが多かったので

 家では周りが気になって

 仕方なかったのかもしれません。

 

 

 

【食べないことで息子へ何か影響は出ているのか】 

 

●以前に比べてお腹が凹んで

 やや痩せているような気はするが

 元気に駆け回っている。

 

●お腹が減っていて栄養が足りていないなら

 不機嫌になったり泣き出したりしそうだが

 機嫌よくニコニコしながら

   遊ぶことができている。

 

●食べない割におしっこやうんちもしっかり出来ている。

 

 

この結論が自分の中で出た時

 

「3歳くらいまでは薄味を心がけて」

「食事は規則正しい時間に」という

育児書の言葉は無視して

 

食べたいものを

食べたいときに

食べたい量だけ

食べさせる!

 

そして食事を楽しいものとして

認識してもらおう。

 

そう思うようになりました。

 

 

 

子ども用インスタントカレーや揚げ物、

大人の食事をそのまま取り分けすると

息子も食べることに意欲的に◎

 

 

それからはとても気楽に

食事の準備ができるようになり

 

 

私の心にも余裕ができたおかげで

息子を叱ってしまうこともなくなりました。

 

 

現在息子1歳10ヶ月ですが、

今はなんでも食べます。

 

 

 

薄味のものでも

バクバク食べるようになったのは

 

 

濃い味ばかり覚えさせてしまったかな…

 

 

と不安になっていた私に

とても安心感をもたらしてくれる光景です。

 

 

 

過ぎ去ってみれば

 

食べない期間があることも

どうってことなかったんだ

 

と思えますが

 

今まさに

壁にぶち当たっている当事者としては

やりきれない思いがあったりしますよね。

 

 

今現在、お子さんの偏食に悩まれている

ママ・パパに伝えたいことは

 

●赤ちゃん・子どもは

 親が思っているほどやわじゃない!

●何ヶ月後になるかわからないけど

 いつか食べるようになることを信じて!

●長年少食でも元気な大人もいっぱいいる!

 

これだけです!

 


子どもに限らず、

大人も栄養を意識した食事を

 

と口うるさく言われる時代なので

気になりがちですが

 

一昔に比べたら

今は栄養が溢れている時代!

 

多少食べなくても、うちの子は

時間が経ってお腹が空いたら

自分から求めてくるので大丈夫!

 

 

太古の時代から何千回もの飢餓を

乗り越えてきた人類という

強い種族の一員としての強さを信じてみるのも一案です。

 

 

イライラし、しばしば

子どもに当たってしまう精神状態になって

子どもにストレスを与えてしまうよりも、

 

一瞬で過ぎ去っていく「今」

 

もう2度と会えない「今、この月齢の子ども」

との時間をより楽しく穏やかに過ごすことを

考えていけるようになればいいな、

と今の私は思っています。

 

 

自宅でも背の高い子ども用の椅子を用意して
食事の環境づくりを♪
https://sshi.thebase.in/items/23153332

 

 

 

2019.09.21

Enjoy now!子育て家族ブロガー mai

1歳10ヶ月男児ママ 第二子妊娠中

夏も終わりに近づき、ママさん達は疲れがどっと出てきたり、不調なままの状態で生活してい方もいる時期ではないでしょうか・・?

もし、本当に「疲れ」や「痛み」がある場合、「少しだけ我慢、とか、痛み止めを服用すればそのうち治る」とその場をやり過ごしてしまう事があるかもしれませんが、中にはその時放ってしまったがためにその後何年も通院することになったり、手術や入院を要する事態になったり、という可能性もゼロではありません。

私自身がそうでした。

 

それは3年前、子供が1歳の頃に車中で授乳後に私が腕枕をしたまま昼寝してしまいました。

15分後くらいから腕枕をしている手の小指が痺れて痛かったのですが、せっかく寝てくれたのに起こすの嫌だなぁと思い、そのまま我慢しました。それから30分くらいで起きてくれたので痛みを我慢したのは40~50分程度です。

しかしその日も、次の日になっても、その痺れは取れませんでした。

さすがにそのままでは物を持つのも家事をするのも、生活が不自由だったので親に子供を預けてすぐ病院に行きました。

恐らく軽い肘部管症候群(ちゅうぶかんしょうこうぐん)でしょう、と診断されたのですが、特に治療法も薬もないから今は経過観察で、「もっと痺れがひどくなったら来るように」言われました。

 

そのまま3年が経ちましたが、その間左手はずっと痺れたままでした。

まさにその時、少しの痛みを我慢しただけなのに、ずっと痺れを抱えたまま生活することになるなんて・・・

その時我慢してしまったことは今でもとても後悔しています。

ただ左手が不自由な生活にもだいぶ慣れてきていました。

 

そんなある朝、起きたら右手も同じ状態になっていました!!

確かに前日に買い物袋を持って歩いている最中に痺れがあったことは覚えています。

ただまさかそれが継続するとは?!

びっくりして病院に行くと、予想外の診断が待っていました!

なんと「右手よりも時間が経過している左手が危険で、筋肉を使わない生活を続けているために筋萎縮が始まっている。このままだといつか手でものをつかむことができなくなりますよ。」

という恐ろしい宣告でした。

治すには「10日ほど入院して左腕を手術しましょう」と言われました。

 

 

10日の入院って、病棟は子供が入室禁止だからまだ4歳の子供に一切会えないし、それで子供が耐えられるか心配だし、パパだってそんなに休めないし、休めたとしても子供2人の面倒を全部みれるのかも心配だし、でとにかく悩みました。

ただ10日間の入院中の家族の生活と今後自分の手が不自由なまま暮らす一生を天秤にかけたら、やはり一生の方が重くのしかかり、自分が不自由な体になったらそれこそ家族に迷惑を掛けるんじゃないか、長い目で見れば自分が治療するということは家族の為でもあるはずだ、と感じたのでなんとか主人に頼み、夏休みに有給休暇を足してもらいました。そこで手術の予約もたまたま取れたので、この夏は入院して手術する、という予定でいました。

 

そこにたまたま個人治療院に勤めている友人と話す機会があり、この話をしたところそこの治療院の院長に診てもらえることになり、そこで治療を始めました。

幸運なことにすぐに治療に効果がみられたため、今は手術を断り治療で治す選択をして週に2~3回通院しています。

そこに子供を連れて行き、治療中静かに待たせるのは毎回至難の業で、院にも迷惑を掛けてしまっていますが、皆親切に対応してくれています。

 

それよりあの時痛みを我慢してしまったがために、こうして治療に莫大な時間もお金もかかってしまったこと、特に多感な時期の子供の時間を奪うことになってしまったことを何よりも後悔しています。

 

 

検診も同じですよね?私も通院があるので後回しにしてしまっていますが、近いうちにガン検診にも行かないともっと大変な後悔をすることになるかもしれない・・という危機感を感じています。

 

大きな後悔をしないために、少しだけ家族や友人に協力してもらったり、時には保育園の一時保育を利用して、ママの体のチェックやメンテナンスを怠らないで欲しいな、と思います。

 

2019.9.10

「子育て家族ブロガー」 キラキラsa-ya

 

こんにちは

 

子育て家族ブロガーaiaisaです

 

8月も終わり、新学期が始まりましたね~

我が家の3歳の娘も、10月の運動会に向けて、練習を頑張っているようです

 

今日は忙しい朝の登園時

覚えてくれて助かったなーと思う、

 

『右 左』

 

について、少しお話したいと思います

 

 

『右 左』は生活をしていく上で、必ず必要になってきますよね

 

 

右手がお箸で左手がお茶碗だよ~

 

 

みなさんそんな風に教わったのではないでしょうか?

 

大人になった今、当たり前のように『右 左』を使っていますが

 

いつ覚えた?

 

どーやって覚えた??

 

。。。実際私は思い出せません

 

 

そんな自分が、子供にどうやって教えたら良いのでしょう?

 

 

『右 左』について、私は、熱心に教える方ではなかったと思います

(どちらかと言うと自分がイライラせずに済む為に覚えてもらえるといいな、くらいのスタンスです)

 

そんな適当育児で、のほほんと過ごしていましたが、娘は3歳になる前には『右 左』をなぜかマスターし

靴を履き間違えるも事もなくなりました

 

朝の登園の際、自分で間違えずに靴を履いてくれるのは

 

とっっっっっても助かるーーー!

 

なぜ、母は頑張っていないのに覚えてくれたのか?

 

これが効果的だったのかなー?と思うものがいくつかありました

 

 

①赤ちゃんの頃から、声かけ

お着替えの時やお風呂の時、

 

「右足から履くよー」

「左手洗うねー」

 

そんな風に『右 左』を付けて声かけをしていました

 

②車の運転や、自転車の時、1人カーナビ

「右に曲がりまーす」

「次は左でーす」

 

ついでに

「赤は、とーまーれ!」

「青は、気をつけて、すーすーめ!」

これも、覚えて欲しいルールですよね

 

③靴置きマットを作る☆

靴の『右 左』はこれでマスター!

 

 

『右 左』を覚える為に効果があったのかは不明ですが、靴の履き間違え、揃え間違えは激減しました!

 

母にしてみたら、本当に助かるのです

 

さて、この靴置きマット、ほんの5分で作れちゃいます☆

 

⑴足型を描いて、クリアファイルに入れる

 

はい終わり!

 

どうですか?簡単ですよね??

 

私はついでに、数字を振って左右のマークを付けました

右足は☆で左足は♡です

 

この☆と♡百均などで簡単に手に入る、子供用のおもちゃ

プラスチックチェーンです

 

繋げて遊ぶ為に隙間が空いているので、靴のループにも簡単に取り付けできます!

 

 

靴のマークと靴置きマットの形を合わせるのが楽しいので

しっかり『右 左』合わせて揃えてくれました

 

間違えずに履けることは、転倒防止や足の発育にも大切なことです

 

 

イラストやマークではなく、靴の形で覚えさせるべき!

 

そういった意見もあるかと思いますが。。。

 

aiaisa的には、

 

まーそのうち覚えるよね?

 

今は楽しみながら、自分でできた!を経験してもらった方がいんじゃない?

 

母も楽できるし~

 

。。。適当ですみません

 

 

そんな適当母ちゃんが読んでみたい一冊↓↓↓↓↓

https://sshi.thebase.in/items/20517176

 

 

今回は『右 左』についてお話しさせていただきましたが、いかがだったでしょうか?

 

そもそも、子供達自身は『右 左』に関心は無いのかもしれません

 

今後の生活をスムーズに過ごせるように、

 

大人が教える社会のルール

 

そんな言葉がしっくりくる気がします

 

それは、大好きなあなたを守るためのルールだよ、と

愛情を持って教えてあげたいですね

 

 

 

靴の履き間違えでお困りの方は、ぜひ作ってみてくださいね☆♡

 

育児が大変な時期だからこそ、5分の一手間で

毎日を楽しちゃいましょう♪

 

 

2019.9.6

Enjoy Now!子育て家族ブロガーaiaisa☺︎