こんにちは。

 

楽しんでいるうちに韓国語を話せるようになる専門家

希澤望紀(きざわ みのり)です。

 


今日の発見|ジカン

ハナ、ナラ、ヤクソク、カゾクと続いてきた

「耳で出会う韓国語」。

今日も、

毎日の中で何度も使う言葉です。




【今日の発見】


シガン


此岸ではありません。

韓国語で「時間」。


声に出してみてください。


シガン。


韓国語は語頭は濁らない

語中は濁るという

法則があります。

それを見るのにいい例でもあります。




【もう知っていた、という感覚】


時間がない。シガニ オプソ

時間がある。シガニ イッソ

少し時間いいですか。

  チョム シガニ ケンチャナヨ


ドラマでよく聞くフレーズではありませんか?


似ているから、

ドラマの中で聞こえると

自然に意味が伝わるのです。




【なぜこんなに近いのか】


日本語と韓国語は、

同じ漢字文化の影響を受けています。


「時間」という言葉も、

元は同じ。読み方が少し違うだけ。


新しく覚えるというより、

思い出す感覚。


耳が先に

反応してくれます。




【結論】


今日は、


「ジカンって

そのままだな」


そう感じられたら、

それで十分です。


知っている音が

そのまま通じる。


それが、

韓国語のやさしい入口。




次は、

どんな言葉に

出会えるでしょう。



二度と来ない今日という日が

良い1日になりますように…

 

좋은 하루가 되시길…

 

Amazonランキング1位獲得書籍はこちら

    ↓ ↓ ↓

https://x.gd/7Cx44

 

Facebookはこちら

    ↓ ↓ ↓