こんにちは。
楽しんでいるうちに韓国語を話せるようになる専門家
希澤望紀(きざわ みのり)です。
韓国ドラマを見ていて、
「覚えたつもりはないのに、
この言葉、また聞こえた気がする」
そんなことはありませんか?
実はそれ、とても自然なことです。
韓国語は、
一生懸命覚えようとしなくても、
ドラマの中で
同じ場面・同じ気持ちと一緒に聞くことで
耳に残る言葉から先に入ってきます。
【なぜ「覚えていないのに」聞こえるのか】
それは、
言葉を「意味」で覚えていないから。
代わりに、
場面と一緒に聞いているからです。
・誰かを安心させるとき
・引き止めるとき
・そっと声をかけるとき
こうしたシーンで聞いた言葉は、
頭ではなく、
感覚として残ります。
そして
日本語と同じ単語があるのも韓国語。
発音が少し違っても
「こう言ったかも…」
と感じるかもしれません。
「今の、聞こえたかも」
その感覚こそが、
韓国語が身についていく第一歩です。
二度と来ない今日という日が
良い1日になりますように…
좋은 하루가 되시길…
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