こんにちは。希澤望紀(きざわ みのり)です。韓国語を楽しんでいるうちに話せるようになる講座を主宰しています。
Amazonランキング1位を獲得した「楽しんでいたら韓国語ペラペラに」という本にも書きましたが、
韓国語と意識しないで日常使っている言葉があります。諸説あって「絶対」というものではありません。ただ、そういう説もあると思うと親近感が持てるかと思っています。
このブログのタイトルのナラは韓国語で国という意味、ハナは数字の1です。
言葉だけでなく古墳もよく似ています。奈良の石舞台古墳は韓国に行った時同じ物を見てきました。
逆に日本語をそのまま韓国で使っているものは、「うどん」「おでん」「カバン」「ジャンケンポン(ジャンケッポイ)
こんなふうに見ると他に何があるだろう、なんていう風に興味がわいてきませんか?
韓国語を聞いたり話したりするには何か面白いと思えるポイントを見つけると、ハングルが読めなくても、読めるけど通じなくても、少しずつ聞いたり見たりしていけるようになるでしょう。
そういうきっかけを見つけるお手伝いができたらと思っています。
ではまた。
二度と来ない今日という日が良い1日になりますように…
좋은 하루가 되시길…